神戸学院大学

社会連携

神戸マラソン応援ページ

神戸マラソン2025も多くの学生が協力し、大会を盛り上げました!
2026年度もランナーをサポートする準備を進めています。

神戸学院大学の取り組み

学生ボランティア活動

一般ボランティア

スタートブロックでの手荷物預かり、給水・給食の配布、フィニッシュブロックでの通訳対応など、スポーツサイエンス・ユニットや栄養学部、グローバル・コミュニケーション学部などの学生を中心に協力しています。

救護ボランティア・固定AED隊

救護活動に関する知識・経験を有する総合リハビリテーション学部、現代社会学部、薬学部の学生を中心に協力しています。もしもの時に備えランナーに寄り添います。

沿道応援イベント

神戸須磨シーワールド前沿道でランナーを激励します。過去には本学の学生放送局が司会を務め、本学吹奏楽部のほか、附属中学校・高等学校の吹奏楽部、附属高等学校の軽音楽部・ダンス部が応援の演奏やパフォーマンスを披露しました。

関連事業

神戸マラソン

2025年度

学生ボランティア活動

11月15日

MAP No. 活動内容・活動場所 時間 対象学生
(ウェア配布)神戸国際展示場 14:00~19:30 附属高等学校13人

11月16日

MAP No. 活動内容・活動場所 時間 対象学生
①フィニッシュブロック ランナーサービス 給水 09:00~17:00 経営 辻ゼミ23人、心理 難波ゼミ15人
更衣所管理 女性更衣所誘導、トイレ誘導 09:00~17:00 公募13人
更衣所管理 男性更衣所誘導 09:00~17:00 公募10人
umieモザイクエリア/手荷物返却語学対応 09:00~17:00 公募6人
かもめりあエリア/手荷物返却語学対応 09:00~17:00 公募5人
②-1 コース沿道(三宮・兵庫21区) 08:10~10:45 公募11人
②-2 コース沿道(須磨53区、54区) 08:20~15:30 スポーツサイエンス・ユニット53人
②-3 コース沿道(須磨107区) 08:20~15:30 公募13人
②-4 コース沿道(垂水76区) 08:20~15:30 公募26人
②-5 コース沿道(高松線117区) 09:00~15:30 公募12人
②-6 コース沿道(高松線127区) 09:00~15:30 公募10人
②-7 コース沿道(ハーバーランド141区) 10:00~15:45 公募5人
③-1 第7給水(大蔵海岸) 08:10~13:20 総合リハ 糟谷ゼミ12人、塚本ゼミ12人、橋本ゼミ11人、藤田ゼミ12人、小坂ゼミ12人、大塚ゼミ12人
③-2 第9給水(垂水下水処理場) 08:30~14:30 栄養43人
③-3 第12給水(高松橋) 09:00~16:00 現社 菊川ゼミ17人、公募8人
④-1 第13救護所(駒ヶ林会館) 09:40~15:20 総リハ8人
④-2 第15救護所(中央卸売市場) 09:50~16:10 総リハ6人
搬送救護 フィニッシュエリア 10:00~17:20 総リハ14人、現代社会学部社会防災学科 14人、薬学 1人
⑥固定AED隊 長田6km 08:20~10:50 現代社会学部社会防災学科 29人
明石21~22.5km 8:20~13:20
垂水13・29km 8:20~13:50
須磨11・31km 8:20~14:10
  • 一般ボランティア:383人(15日:13人、16日:370人)
    ※ウェア配布、フィニッシュ、給水、コース沿道
  • 救護ボランティア(救護所):14人
  • 固定AED隊:29人

沿道応援

MAP No. 活動団体 時間 活動場所
学生放送局(大学) (司会) 神戸須磨シーワールド前
附属高等学校 軽音楽部 11:20~11:50
附属中学・⾼等学校 吹奏楽部 11:50~12:25
附属高等学校 ダンス部 12:25~12:35
神戸学院大学 吹奏楽部 13:55~14:30

栄養学部×六甲バター(株) マラソンレシピブック

マラソンをはじめ、健康維持を行う人々を栄養面から応援するため、六甲バター株式会社と連携しQ・B・Bブランドのチーズを使用した「マラソンレシピブック」を開発しています。

神戸マラソンレディスランニングクリニック in 神戸学院大学

神戸マラソンが初マラソン、もしくは2~3回目の挑戦となる女性ランナーのためのクリニック。女性ランナー特有の不安や悩みに寄り添いながら、マラソンに関する知識と実践を基礎から学びます。

このような方におすすめ

  • マラソンを基礎から学びたい
  • 神戸マラソンに当選したけれど完走できるか不安
  • マラソンライフを楽しむ仲間が欲しい(おひとり様大歓迎)
参加者が神戸マラソンを楽しく完走できるよう、全3回のクリニックでサポートします。また、他にはないオリジナルな取り組みとして、神戸マラソン終了後に「神戸マラソン座談会」を開催。一緒に練習してきた仲間と共に、マラソンの楽しさ・苦しさを語り合いましょう。このような全3回のクリニックを通じてできた仲間と、今でもつながりあっている参加者が多いのも、このクリニックの魅力の一つです。神戸マラソンを仲間と楽しみ尽くしたい方の申し込みを、お待ちしています。

講師紹介

講師:上谷聡子

[profile]
神戸学院大学 共通教育センター スポーツサイエンス・ユニット准教授
第1回神戸マラソン優勝(2時間40分45秒)
市民ランナーの指導に20年近く関わりながら、自身も市民ランナーとして各地の大会に参加。フルマラソンは59回完走。
自己ベストは2時間33分55秒(2009年・北海道マラソン)

詳細・申込はこちら

説明会の開催協力

施設貸出

ボランティア参加者への説明会や、講習会などの開催にあたり、ポートアイランドキャンパスの施設を提供しています。説明会が円滑に進行するよう、必要な物品の準備や運営サポートを行っています。

ボランティアリーダーへの普通救命講習

現代社会学部社会防災学科の教員がボランティアリーダーの方々へ講義を行っています。また心肺蘇生やAEDの使い方などの実技講習は現代社会学部に所属する救急インストラクターの資格を保持する学生が担当しています。

各年度の取り組み

2026年度

【5月18日】
【2026年1月8日】 【11月24日】 【11月16日】 【11月14日・15日】 【11月14日】 【11月14日】 【11月5日】 【10月18日】 【10月11日・12日】 【9月12日】 【8月30日】 【8月21日】

【7月30日】 【5月13日】