神戸学院大学

総合リハビリテーション学部

社会リハビリテーション学科の大塚ゼミが「SOMPO流こども食堂」と連携した取り組みが、神戸市のサイトで紹介されています

2024/02/07

地域の子どもと入居者が一緒にゲームを楽しみました
地域の子どもと入居者が一緒にゲームを楽しみました
1月の活動の様子
1月の活動の様子
5月の開催に向けて準備を進めます
5月の開催に向けて準備を進めます

総合リハビリテーション学部社会リハビリテーション学科の大塚美和子教授指導で、ゼミ生が『SOMPO流 子ども食堂』と連携した取り組みが神戸市公民連携ポータルサイト「CO+CREATION KOBE」で紹介されました。

『SOMPO流 子ども食堂』は、SOMPOケア株式会社が運営する介護付きホームをはじめとした住居系事業所で展開しています。同ホームを地域住民の多世代交流拠点とすることで、高齢者(入居者)に活力と笑顔をもたらし、職員のさらなる働きがいを醸成するととともに、子どもを取り巻く社会課題にも貢献することを目指しています。

SOMPOケアが運営する神戸市内の12施設の中から、本学有瀬キャンパスに隣接する「ラヴィーレ神戸伊川谷」をモデルに『SOMPO流 子ども食堂』をフィールドとした多世代交流と地域交流の場づくりを目指して活動をスタートしており、その様子が同サイトで紹介されました。

■神戸市公民連携ポータルサイト「CO+CREATION KOBE」はこちら

◆キックオフミーティングの様子はこちら
◆第1回コラボイベントの様子はこちら