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その他

よくあるご質問

一般入試について

出願について

Q

前期日程、中期日程とも2日間ずつありますが、センター試験のように2日間で一つの入試ですか

いいえ、試験日をどちらか1日選択して受験してください。また、2日間とも同じ学部・学科・専攻・コースを受験したり、それぞれ違う学部・学科・専攻・コースを受験することも可能です。その場合はそれぞれの試験日について合否の判定を行います(検定料は日数分必要ですが、同一日程で2日間出願する場合は入学検定料の合計金額から10,000円を割引します)。
つまり、前期日程・中期日程を合わせて最大4回の受験機会があります。

Q

1日の受験で複数学部(学科)の受験は可能ですか

前期日程、中期日程で試験科目が同じ文系学部(法学部、経済学部、経営学部、人文学部、現代社会学部、総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科)は、1日で複数学部(学科)の受験が可能です。
詳しくは入学試験要項もしくは入試ガイドをご覧ください。

Q

前期日程、中期日程とも2日間ずつありますが、2日間とも同じ学部・学科・専攻・コースを受験できますか

2日間とも同じ学部・学科・専攻・コースを出願することが可能です(検定料は日数分必要ですが、同一日程で2日間出願する場合は入学検定料の合計金額から10,000円を割引します)。
もちろん、それぞれ違う学部・学科・専攻・コースを出願することも可能です。
なお、複数の試験日を出願された場合は、それぞれの試験日について合否の判定を行います。

Q

前期日程、中期日程を複数日受験する場合、調査書は受験日数分必要ですか

インターネット出願で、前期日程、中期日程を一度で登録した場合、調査書の提出は1通で構いません。また、一般入試と大学入試センター試験利用入試において複数回出願する場合、調査書、写真および大学入試センター試験成績請求票は、既に提出済のものを流用することができます。詳しくは入学試験要項もしくはインターネット出願マニュアルをご覧ください。

Q

公募制推薦入試で合格し入学手続きをしていますが、一般入試で他の学部・学科・専攻・コースを出願できますか また、合格した場合は、入学金や学費等は流用できますか

公募制推薦入試やAO入試のように、専願扱いでない入試で入学手続きをされている場合は、出願できます。
合格された場合は、入学金および学費(授業料および施設設備維持充実費)等の流用もできます。該当者には合格通知書とともに、その旨連絡します。

また、入学時納入金に差額が発生した場合は次のとおり取り扱います。

  1. 既納の納入金が多い場合は、差額を返還します。
  2. 既納の納入金が少ない場合は、差額を徴収します。

なお、専願扱いの入試で入学手続きをされている場合は、他の入試の受験および入学時納入金の流用は認めません。

2018年度入試における専願扱いの入試は次のとおりです。
  1. 指定クラブ強化推薦入試
  2. 指定校推薦入試
  3. 短期大学・専修学校指定校編入試

選考について

Q

前期日程、中期日程の各試験日程で1日目と2日目ではどちらが有利ですか

1日目と2日目で問題に難易度の差があっても、できるかぎり有利・不利がないように合否の判定を行います。また、出願者数が1日目と2日目で違っても、出願者数が少ない日の方が有利になるということはありません。

Q

併願すれば合格率は高くなりますか

複数回受験して1回だけ合格した人は少なくありません。
自分の得意分野の問題が多く出題される確率も高くなりますので、一般的に言って併願すれば合格する可能性は高くなります。
ちなみに2017年度一般入試前期日程・中期日程で4併願して1回だけ合格した人は60名、3併願して1回だけ合格した人も49名いました。

Q

選択科目の得点調整はありますか

中期日程の薬学部の選択科目については、「中央値補正法」による得点調整を行います(0点と満点については調整を行いません)。また、中期日程の理科重視型の選択科目の得点換算については、「中央値補正法」による得点調整(0点と満点については調整を行いません)後に行います。※中央値補正法については、入学試験要項または入試ガイドにてご確認ください。

Q

希望学部の偏差値について教えてください

偏差値は模擬試験を実施する業者によって大きな差がでます。必ず自分が受験した模擬試験実施業者のランキング表で確認してください。

Q

何点取れば合格できますか。競争率はどれくらいですか

合格最低点や合格者数は、入学試験終了後の判定教授会で決定しますので事前にはわかりません。前年度までの合格者数や合格最低点・競争率はこちらをご覧ください。

Q

追加合格はありますか

一般入試前期日程・中期日程・後期日程では、合格者の入学手続き状況や入学手続き後の入学辞退により、募集人数に欠員が生じた場合、入試成績により追加合格の通知をすることがあります。該当者には速達便で合格通知書と入学手続き書類を発送します。

Q

特待生制度について教えてください

一般入試前期日程・中期日程の成績上位者(全学部で200名)を特待生候補者として選考し、合格通知書とともにその旨を記載した文書を本人に通知します。特待生候補者が、入学した場合は入学年度の学費(授業料および施設設備維持充実費)が全額免除されます。
なお、入学金および委託徴収金は別途納付しなければなりません。
この制度は入学年度だけが対象ですが、2年次生以降には奨励生制度があり、これに採用されると、奨励生として奨励金が支給されます。

合格発表について

Q

合格発表の方法について教えてください

神戸学院大学では「速達による合否通知書」とは別に、受験生の便宜を図るため、補助的な手段として電話(携帯電話も可)およびインターネットによる入試結果の案内サービスを行っています。詳しい利用方法は入学試験要項をご覧ください。

Q

学内で合格者受験番号の掲示は行われますか

学内での合格者受験番号の掲示は行いません。電話およびインターネットによる入試結果の案内サービスをご利用ください。詳しい利用方法は入学試験要項をご覧ください。

その他のご質問