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よくあるご質問

大学入試センター試験利用入試について

出願について

Q

複数の学部・学科・専攻・コースを出願できますか

複数の学部・学科・専攻・コースを出願することが可能です。(検定料は、2出願目以降は割引制度があります)
複数の学部・学科・専攻・コースを出願された場合は、それぞれの学部・学科・専攻・コースについて合否の判定を行います。

Q

法学部(または人文学部、心理学部、総合リハビリテーション学部社会リハビリテーション学科)志望ですが、同じ学科の中で複数の方式を併願することができますか

例えば、法学部の大学入試センター試験利用入試には受験科目数により、A方式、B方式、C方式の3つの方式(方式により科目数が変わります)がありますが、同じ学科の中で複数の方式を併願することができます。人文学部、心理学部、総合リハビリテーション学部社会リハビリテーション学科も同様です。ただし、法学部につきましては、前期日程のB方式は3科目入試となっております。詳しくは入学試験要項をご覧ください。

Q

複数の学部・学科・専攻・コースを受験する場合、調査書は出願する学部・学科・専攻・コースの数だけ必要ですか

調査書は1回の出願登録につき1通で結構です。 また、一般入試と大学入試センター試験利用入試において複数回出願する場合、調査書、写真および大学入試センター試験成績請求票は既に提出済のものを流用することができます。詳しくは入学試験要項もしくはインターネット出願マニュアルをご覧ください。

Q

公募制推薦入試で合格し入学手続きをしていますが、大学入試センター試験利用入試で他の学部・学科・専攻・コースを出願できますか。また、合格した場合、入学金や学費等は流用できますか

出願できます。
また、合格された場合は、入学金および学費(授業料および施設設備維持充実費)等を流用できます。
なお、該当者には合格通知書とともに、その旨連絡します。
その際、入学時納入金に差額が発生した場合は次のとおり取り扱います。

  1. 既納の納入金が多い場合は、差額を返還します。
  2. 既納の納入金が少ない場合は、差額を徴収します。

なお、専願扱いの入試で入学手続きをされている場合は、他の入試の受験および入学時納入金の流用は認めません。

2018年度入試における専願扱いの入試は次のとおりです。
  1. 指定クラブ強化推薦入試
  2. 指定校推薦入試
  3. 短期大学・専修学校指定校編入試

試験科目・選考について

Q

一般入試の国語では「漢文を除く」となっていますが、大学入試センター試験の国語でも漢文は解答しなくてよいですか

大学入試センター試験利用入試の『国語』の出題範囲には漢文が含まれています。したがって、漢文についても必ず解答してください。

Q

大学入試センター試験以外に面接や筆記試験はありますか

本学の大学入試センター試験利用入試は、大学入試センター試験の成績のみで合否の判定を行います。したがって、面接や筆記試験はありません。

Q

英語リスニングテストを利用しますか

本学の大学入試センター試験利用入試は前期日程と後期日程を実施しています。前期日程ではリスニングテストを利用します。 ただし、グローバル・コミュニケーション学部(英語コース・中国語コース)のみ、後期日程でもリスニングテストを利用します。

Q

何点取れば合格できますか。競争率はどれくらいですか

大学入試センター試験利用入試の合格最低点は公表すると大学間の序列化につながる懸念があるため、公表していません。
競争率はこちらをご覧ください。大学入試センター試験利用入試は、例年、合格者の入学手続き率が低いので、一般入試と比べると募集人員に対して、かなり多くの合格者を出しています。

合格発表について

Q

合格発表の方法について教えてください

神戸学院大学では「速達による合否通知書」とは別に、受験生の便宜を図るため、補助的な手段として電話(携帯電話も可)およびインターネットによる入試結果の案内サービスを行っています。詳しい利用方法は入学試験要項をご覧ください。

Q

学内で合格者受験番号の掲示は行われますか

学内での合格者受験番号の掲示は行いません。電話およびインターネットによる入試結果の案内サービスをご利用ください。詳しい利用方法は入学試験要項をご覧ください。

その他のご質問