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ソフトボール部とジュニアソフトボールクラブが備酒学長らを表敬訪問しました

2026/05/22

準優勝し、備酒学長、高山大学事務局長と記念撮影する神戸学院大学ジュニアソフトボールクラブの選手と指導者
準優勝し、備酒学長、高山大学事務局長と記念撮影する神戸学院大学ジュニアソフトボールクラブの選手と指導者
インカレ出場を決め、記念撮影するソフトボール部員ら
インカレ出場を決め、記念撮影するソフトボール部員ら
準優勝の報告に訪れたジュニアソフトボールクラブの選手たち(右側)
準優勝の報告に訪れたジュニアソフトボールクラブの選手たち(右側)
大会の結果を報告するソフトボール部員ら
大会の結果を報告するソフトボール部員ら


春季関西1部リーグ戦で第3位に入賞し、16年連続35回目のインカレ(第61回全日本大学選手権大会)出場を決めた体育会ソフトボール部と、本学が中学生を対象に運営し、第22回都道府県対抗全日本中学生男子ソフトボール大会(JOCジュニアオリンピックカップ)で準優勝した「神戸学院大学ジュニアソフトボールクラブ」が、5月20日、備酒伸彦学長と高山修大学事務局長を表敬訪問しました。


JOCジュニアオリンピックカップは3月26日~28日、熊本県水俣市のエコパーク水俣で開かれ、19チームが参加。トーナメント戦で決勝まで進出しましたが、惜しくも神奈川県選抜に3-7で敗れて優勝を逃しました。


表敬訪問したのはソフトボール部の吉田智行監督(ジュニアソフトクラブの総監督)、和田亮磨部長と部員3人、ジュニアソフトボールクラブの植田豊監督(本学ソフトボール部OB)とメンバー10人。真っ黒に日焼けした中学生らは胸に銀メダルが光り、誇らしげに表彰状と準優勝カップを披露しました。


両チームは備酒学長と高山大学事務局長に大会の経過を報告して労いの言葉をかけられ、激励されました。ソフトボール部員らは9月に富山市で開かれるインカレなど、今後の大会での健闘を誓いました。


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