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| 科目一覧へ戻る | 2026/05/07 現在 |
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開講科目名 /Class |
民法研究演習ⅣC/Seminar in Civil Law for Doctoral Course ⅣC |
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授業コード /Class Code |
K020521001 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講キャンパス /Campus |
ポートアイランド |
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開講所属 /Course |
博士/ |
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年度 /Year |
2026年度/Academic Year |
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開講区分 /Semester |
通年集中/FULL-YEAR INTENSIVE |
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曜日・時限 /Day, Period |
他,他/OTHERS,OTHERS |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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主担当教員 /Main Instructor |
小松 昭人/KOMATSU AKIHITO |
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遠隔授業 /Remote lecture |
No |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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| 小松 昭人/KOMATSU AKIHITO | 法学部/Law |
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授業の方法 /Class Format |
対面授業(講義および演習) |
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授業の目的 /Class Purpose |
この授業は、法学研究科博士後期課程ディプロマ・ポリシーのうち「法学分野における理論的、実践的論点を抽出して、それを研究対象として追究する高度な能力を養」うこと、および「研究者、実務家、あるいは専門的職業人にふさわしいレベルでの研究成果の発表(研究報告、論文作成)ができること」を目的としている。 この授業では、履修者が関心を有する特定のテーマについて追究するとともに、法学文献の調査方法や論文の書き方など、研究遂行の基本事項を踏まえ、論文作成の基礎作業を行う。 |
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到 達 目 標 /Class Objectives |
①民法に関する特定のテーマについて理論的、実践的論点を把握し、説明することができる。 ②法学研究の基本となる文献調査や文章作成について知識や手法を修得し、自己の研究成果の発表(研究報告や論文発表)で活用することができる。 |
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授業のキーワード /Keywords |
民法。研究の方法。研究成果の発表。 |
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授業の進め方 /Method of Instruction |
履修者が関心を有する特定のテーマについて、判例や論文などの文献資料を読み、その内容について報告を重ねながら、学修の成果を、論文の基礎となる覚書またはレポートなどの形式で適宜文章にしていく。 |
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履修するにあたって /Instruction to Students |
自己の研究課題を主体的、積極的かつ地道に追究し、それについて研究成果をまとめることが必要である。 |
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授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
この科目では、1回の講義あたり8時間の準備が必要となる。 |
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提出課題など /Quiz,Report,etc |
論文につながる覚書やレポートの作成を求める。 |
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成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
授業への準備(文献の熟読、論文につながる覚書やレポートの作成など)60% 授業への参加(議論への参加、発言の内容)40% |
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テキスト /Required Texts |
大村敦志・道垣内弘人・森田宏樹・山本敬三『民法研究ハンドブック』(有斐閣、2000年) |
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参考図書 /Reference Books |
必要に応じて適宜紹介する。 |
| No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 1 | 第1回 | ガイダンス | この授業の進め方について説明する。 | |
| 2 | 第2回 | 研究成果のまとめ(1) | 論文作成の方法を踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 3 | 第3回 | 研究成果のまとめ(2) | 論文作成の方法を踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 4 | 第4回 | 研究成果のまとめ(3) | 論文作成の方法を踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 5 | 第5回 | 研究成果のまとめ(4) | 論文作成の方法を踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 6 | 第6回 | 研究成果のまとめ(5) | 論文作成の方法を踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 7 | 第7回 | 研究成果の中間報告 | これまでの研究成果について、中間報告を行う。 | |
| 8 | 第8回 | 研究成果のまとめ(7) | 中間報告へのコメントを踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 9 | 第9回 | 研究成果のまとめ(8) | 中間報告へのコメントを踏まえ、これまでの研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 10 | 第10回 | 研究成果のまとめ(9) | 中間報告へのコメントを踏まえ、1年間の研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 11 | 第11回 | 研究成果のまとめ(10) | 中間報告へのコメントを踏まえ、1年間の研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 12 | 第12回 | 研究成果のまとめ(11) | 中間報告へのコメントを踏まえ、1年間の研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 13 | 第13回 | 研究成果のまとめ(12) | 中間報告へのコメントを踏まえ、1年間の研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 14 | 第14回 | 研究成果のまとめ(12) | 中間報告へのコメントを踏まえ、1年間の研究成果に基づき、博士論文の作成の基礎となる覚書またはレポートを作成する。 | |
| 15 | 第15回 | 振り返り | これまでの研究を振り返る。 |