科目一覧へ戻る | 2025/07/23 現在 |
開講科目名 /Class |
刑事政策研究演習C/Seminar in Criminal Politics for Doctoral Course C |
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授業コード /Class Code |
K020361001 |
ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講キャンパス /Campus |
ポートアイランド |
開講所属 /Course |
博士/ |
年度 /Year |
2025年度/Academic Year |
開講区分 /Semester |
通年集中/FULL-YEAR INTENSIVE |
曜日・時限 /Day, Period |
他,他/OTHERS,OTHERS |
単位数 /Credits |
2.0 |
主担当教員 /Main Instructor |
大貝 葵/OGAI AOI |
遠隔授業 /Remote lecture |
No |
教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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大貝 葵/OGAI AOI | 法学部/Law |
授業の方法 /Class Format |
演習 |
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授業の目的 /Class Purpose |
DPに示す「実社会や法事務において応用することができる高度な専門的知識を修得し、それを実践的な問題解決に生かすことができる。」にのっとり、高度な専門的知見に基づき、自身の見解を論文にまとめることができる。 |
到 達 目 標 /Class Objectives |
博士論文を完成させることを目指します。 |
授業のキーワード /Keywords |
刑事司法 刑事政策 人権 社会復帰 少年法 |
授業の進め方 /Method of Instruction |
論文の作成につき進捗状況を報告するとともに、論文の内容について議論する。 |
履修するにあたって /Instruction to Students |
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授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
論文の執筆を自身で進めていくことが求められます(1日2時間以上)。 |
提出課題など /Quiz,Report,etc |
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成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
論文の提出(100%) |
テキスト /Required Texts |
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参考図書 /Reference Books |
No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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1 | 第1回 | 導入 |
論文のテーマの報告 |
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2 | 第2回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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3 | 第3回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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4 | 第4回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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5 | 第5回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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6 | 第6回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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7 | 第7回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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8 | 第8回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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9 | 第9回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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10 | 第10回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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11 | 第11回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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12 | 第12回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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13 | 第13回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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14 | 第14回 | 議論と修正 |
論文の進捗状況を報告し、内容につき議論を行い、適宜修正する。 |
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15 | 第15回 | まとめ |
完成した論文につき報告する。 |