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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2026/05/07 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Class
演習Ⅱ/Seminar Ⅱ
授業コード
/Class Code
B201111012
ナンバリングコード
/Numbering Code
LAWe004
開講キャンパス
/Campus
ポートアイランド
開講所属
/Course
法学部/Law
年度
/Year
2026年度/Academic Year  
開講区分
/Semester
通年/FULL-YEAR
曜日・時限
/Day, Period
火3(前期),火3(後期)/TUE3(SPR.),TUE3(AUT.)
単位数
/Credits
4.0
主担当教員
/Main Instructor
櫻井 圭一/SAKURAI KEIICHI
遠隔授業
/Remote lecture
No

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
櫻井 圭一/SAKURAI KEIICHI 法学部/Law
授業の方法
/Class Format
演習(対面)
授業の目的
/Class Purpose
この科目は、ディプロマ・ポリシーのうち主に「汎用的技能」に対応する。
租税について学ぶことを通じて、税に関するリテラシーを高めること及び汎用性のあるプレゼンテーション能力を高めることを目的とする。
到 達 目 標
/Class Objectives
現行の税制の仕組みについて、説明及び評価ができるようになること。
授業のキーワード
/Keywords
再分配、公平、中立、所得
授業の進め方
/Method of Instruction
担当者による報告及び参加者による質疑応答により進行する。
履修するにあたって
/Instruction to Students
租税法の研究は、他の法分野や経済学・財政学・会計学など他の社会科学と深くかかわっている。したがって、受講生には、これらの分野についても幅広く興味を持って取り組むことが求められる。報告者・参加者は積極的に発言してゼミを活性化させること。予習はもちろん、普段から問題意識をもって生活することが発言の準備につながることを理解すること。

授業時間外に必要な学修内容・時間
/Required Work and Hours outside of the Class
講義1回あたりの予習・復習の目安として4時間程度。
提出課題など
/Quiz,Report,etc
報告者は、(a)ゼミでの質疑応答及び教員からの指摘→(b)報告内容を再構成したレポートの提出→(c)教員からの指摘→(b)報告内容を再構成したレポートの提出、を繰り返すことによりレポートの質を高めていくことが求められる。
成績評価方法・基準
/Grading Method・Criteria
ゼミでの報告(30%)、参加者としての質疑応答(30%)報告に関するレポート(40%)に基づき評価する。
テキスト
/Required Texts
特に指定しない。
参考図書
/Reference Books
講義中に紹介する。
No.
/Time
主題と位置付け
/Subjects and position in the whole class
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
1 1 ガイダンス ゼミの運営方法
2 2 ケーススタディ.01 ケーススタディに対する取り組み方
3 3 ケーススタディ.02 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
4 4 ケーススタディ.03 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
5 5 ケーススタディ.04 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
6 6 ケーススタディ.05 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
7 7 ケーススタディ.06 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
8 8 ケーススタディ.07 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
9 9 ケーススタディ.08 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
10 10 ケーススタディ.09 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
11 11 ケーススタディ.10 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
12 12 ケーススタディ.11 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
13 13 ケーススタディ.12 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
14 14 ケーススタディ.13 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
15 15 ケーススタディ.14 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
16 16 ケーススタディ.15 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
17 17 ケーススタディ.16 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
18 18 ケーススタディ.17 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
19 19 ケーススタディ.18 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
20 20 ケーススタディ.19 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
21 21 ケーススタディ.20 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
22 22 ケーススタディ.21 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
23 23 ケーススタディ.22 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
24 24 ケーススタディ.23 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
25 25 ケーススタディ.24 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
26 26 ケーススタディ.25 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
27 27 ケーススタディ.26 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
28 28 ケーススタディ.27 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
29 29 ケーススタディ.28 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。
30 30 ケーススタディ.29 報告者の関心が高い分野についてのケーススタディを行う。

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