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| 科目一覧へ戻る | 2026/05/08 現在 |
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開講科目名 /Class |
人間環境論演習(2年次)/Seminar in Human Environment |
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授業コード /Class Code |
J009081002 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講キャンパス /Campus |
有瀬 |
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開講所属 /Course |
修士/ |
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年度 /Year |
2026年度/Academic Year |
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開講区分 /Semester |
通年/FULL-YEAR |
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曜日・時限 /Day, Period |
火2(前期),水2(後期)/TUE2(SPR.),WED2(AUT.) |
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単位数 /Credits |
4.0 |
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主担当教員 /Main Instructor |
鹿島 基彦/KASHIMA MOTOHIKO |
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遠隔授業 /Remote lecture |
No |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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| 鹿島 基彦/KASHIMA MOTOHIKO | 人文学科/Humanities |
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授業の方法 /Class Format |
対面での演習形式 |
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授業の目的 /Class Purpose |
1年次の演習を踏まえて、引き続き海洋、気候変動、沿岸環境、サンゴ礁などについて学ぶ。また、これらを学ぶ上で必要な最小限の物理数学と地球流体力学、研究に必須なデータ解析とプログラミングについても学ぶ。 研究科DP (知識・技能)専門領域において獲得した知識と技能を学問上の研究課題や実社会の諸問題に対して的確に応用し、現代社会の多様な要求にこたえることができる。 (思考・判断・表現)自ら発見した問題に対して、広い視野に立ち、さまざまな角度から検討を加え、その研究成果を学界および社会に還元することができる。 (意欲・態度)将来にわたって文化と学問への関心をもちつづけ、多様な実践現場の人々と協働して、高い倫理観と専門性にもとづいた貢献を果たすことができる。 |
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到 達 目 標 /Class Objectives |
・海洋について説明できる ・気候変動について説明できる ・サンゴ礁と沿岸環境について説明できる ・物理数学と地球流体力学の基礎について説明できる ・海洋研究のデータ解析とプログラミングについて説明できる ・協調的かつ建設的な議論ができる |
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授業のキーワード /Keywords |
海洋、気候変動、沿岸環境、サンゴ礁、物理数学、地球流体力学、データ解析、Fortran、GMT |
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授業の進め方 /Method of Instruction |
参考書や論文の輪読形式 特別警報(すべての特別警報)または暴風警報発令の場合(大雨、洪水警報等は対象外)の本科目の取扱いについて⇒授業を実施します。 ただし、避難指示、避難勧告が発令されている場合はご自身の安全を最優先にし、自治体の指示に従って行動してください。 |
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履修するにあたって /Instruction to Students |
積極的な準備と議論参加が必要 |
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授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
予習と復習(目安週6時間程度) |
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提出課題など /Quiz,Report,etc |
毎回と期末の課題 |
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成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
・授業参加状況60%、担当課題40% ・授業参加状況としては、質問と回答などの積極姿勢が評価対象になる ・担当課題は、必要な情報収集と整理および考察ができていること ・2∕3以上の出席が必要 ・遅刻回数は出席回数に関係ないが、遅刻したときは減点する ・冠婚葬祭、急病、部活、就活、教育実習、事故などによる欠席は出席扱い(確認書類提出必須) |
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テキスト /Required Texts |
指定はありません |
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参考図書 /Reference Books |
指定はありません |
| No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 1 | 第1回 | はじめに | 授業の注意点と配点の説明。研究倫理の説明。輪読に用いる参考書等を決定。下記予定は順不同。 | |
| 2 | 第2回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 3 | 第3回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 4 | 第4回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 5 | 第5回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 6 | 第6回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 7 | 第7回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 8 | 第8回 | 海洋学 | 海洋学および物理数学と地球流体力学について輪読を進め解説する。 | |
| 9 | 第9回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 10 | 第10回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 11 | 第11回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 12 | 第12回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 13 | 第13回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 14 | 第14回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 15 | 第15回 | データ解析とプログラミング | 海洋研究に必要なデータ解析とプログラミングについて実習を行い解説する。 | |
| 16 | 第16回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 17 | 第17回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 18 | 第18回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 19 | 第19回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 20 | 第20回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 21 | 第21回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 22 | 第22回 | 気候変動 | 海洋が主要な要素である気候変動について輪読を進め解説する。 | |
| 23 | 第23回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 24 | 第24回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 25 | 第25回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 26 | 第26回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 27 | 第27回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 28 | 第28回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 29 | 第29回 | 沿岸環境 | サンゴ礁を含む黒潮域などの沿岸環境について輪読を進め解説する。 | |
| 30 | 第30回 | まとめ | 総括。期末レポートの説明。 |