シラバス参照
| 科目一覧へ戻る | 2025/07/08 現在 |
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開講科目名 /Class |
卒業研究/Graduation Research |
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授業コード /Class Code |
BB00341205 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
GCCc001/GCJd004 |
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開講キャンパス /Campus |
ポートアイランド |
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開講所属 /Course |
グローバル・コミュニケーション学部/Global Communication |
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年度 /Year |
2025年度/Academic Year |
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開講区分 /Semester |
後期集中/AUTUMN INTENSIVE |
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曜日・時限 /Day, Period |
他/OTHERS |
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単位数 /Credits |
4.0 |
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主担当教員 /Main Instructor |
胡 士雲/KO SHIUN |
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遠隔授業 /Remote lecture |
No |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Affiliation |
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| 胡 士雲/KO SHIUN | グローバル・コミュニケーション学部/Global Communication |
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授業の方法 /Class Format |
演習 |
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授業の目的 /Class Purpose |
「卒業研究」とは、GC学部における学びの集大成として、担当教員の指導のもと、4年間で修得した中国語力、幅広い教養と専門的知識で解明し、制作物あるいは卒業論文として完成させるものである。卒業研究(卒業プロジェクト)では、他者とコミュニケーションをはかりながら協働作業で制作物と卒業研究報告書を完成させる。 |
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到 達 目 標 /Class Objectives |
1)アクションプランに則り、グループのメンバーと協調して現地調査を行うことができ、調査した地域にある中国語標識などを把握することができる。 2)現地調査で収集した資料を電子化にし、データの整理方法を身に付け、最終成果物を製作することができる。 3)調査報告書の作成を通して、繁雑なデータのまとめることができ、言いたいことを明確に表現することができる。 4)最終成果物とする調査結果をプレゼンテーションして、国際都市である神戸の魅力を確かめながら、国際交流の重要性を認識し、多文化の共生・共存・共栄に貢献しようという意識をもつことができる。 以上の目標に加え、ディプロマポリシーの要件を満たし、4年間の集大成としての努力がみとめられるものであることが望ましい。 |
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授業のキーワード /Keywords |
フィールドワーク、データの整理と分析、プレゼンテーション、報告書の作成 |
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授業の進め方 /Method of Instruction |
「中国語専攻演習Ⅱ・Ⅲ」の指導に基づいて進めていく。 |
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履修するにあたって /Instruction to Students |
(1)知的探究心があり、現地調査への支障がない、また調査資料をデータ化する能力がある人。 (2)自身の担当作業を確実に遂行するだけでなく、グループで一つの成果物を創り上げる責任感と協調性がある人。 (3)プロジェクトワークにおける経験を卒業後のキャリアに活かしていきたいという強い意欲がある人。 (4)今後にも中国語の学習を継続し、中国語を使って成果物を制作したい意志がある人。 (5)パソコン操作ができるし、ノートパソコンを持つことが望ましい。 (6)中国語専攻演習Ⅱ(必修2単位)はⅢ(必修2単位)と合わせて履修すること。 |
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授業時間外に必要な学修内容・時間 /Required Work and Hours outside of the Class |
授業の各回で指示された内容を確実にする。 事前学習として、分担した地域の地理情報を確認すること。(1時間程度) 事後学習として、調査した資料を確認し、内容を理解するように努力すること。(1時間程度) |
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提出課題など /Quiz,Report,etc |
授業中に適宜指示する |
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成績評価方法・基準 /Grading Method・Criteria |
プロジェクトへの参加状況(グループワーク、資料収集・整理、プレゼンテーション)、報告書の作成状況などにより総合評価を行う。 |
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テキスト /Required Texts |
授業中に適宜指示する |
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参考図書 /Reference Books |
授業中に適宜指示する |
| No. | 回 /Time |
主題と位置付け /Subjects and position in the whole class |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 1 | 第1回 | 「卒業研究(中国語専攻演習Ⅱ・Ⅲ)」では卒業論文・口頭試問、成果物・レポート・プレゼンテーション等に基づいて評価を行います。詳しくは「中国語専攻演習Ⅱ・Ⅲ」のシラバスも参照してください。 | ||
| 2 | 第2回 | |||
| 3 | 第3回 | |||
| 4 | 第4回 | |||
| 5 | 第5回 | |||
| 6 | 第6回 | |||
| 7 | 第7回 | |||
| 8 | 第8回 | |||
| 9 | 第9回 | |||
| 10 | 第10回 | |||
| 11 | 第11回 | |||
| 12 | 第12回 | |||
| 13 | 第13回 | |||
| 14 | 第14回 | |||
| 15 | 第15回 |