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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2025/07/11 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Class
ゼミナールⅣ/Social Research Seminar IV
授業コード
/Class Code
BA00341006
ナンバリングコード
/Numbering Code
CSSc006
開講キャンパス
/Campus
ポートアイランド
開講所属
/Course
現代社会学部/Contemporary Social Studies
年度
/Year
2025年度/Academic Year  
開講区分
/Semester
後期/AUTUMN
曜日・時限
/Day, Period
火3(後期)/TUE3(AUT.)
単位数
/Credits
2.0
主担当教員
/Main Instructor
田村 穗/TAMURA MINORU
遠隔授業
/Remote lecture
No

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
田村 穗/TAMURA MINORU 現代社会学部/Contemporary Social Studies
授業の方法
/Class Format
対面授業(演習)
授業の目的
/Class Purpose
本授業は、現代社会学部のディプロマ・ポリシーに示す、現代社会の多面的・総合的理解、および諸課題の発見と解決策の探求を目指すものである。
本ゼミナールでは、来年度の卒業論文執筆に向けて、各自が選んだテーマに沿って参考文献を集め、授業の中で発表と討論を行う。自分が感じた「社会問題」に対して、適切な情報収集を行い、場合によってはフィールドワークを行いながら、自ら研究を進めていく。
インターネットが発達した現代社会において、適切な情報を集め、疑問を明らかにしていく姿勢は社会人になってから欠かせないものであり、それを身に着けてもらいます。
到 達 目 標
/Class Objectives
・自分が思う「社会問題」に対して、適切に情報収集をすることができる。
・自分が集めた情報を他人に説明することができる。
授業のキーワード
/Keywords
地域創生、まちづくり、外国人労働者
授業の進め方
/Method of Instruction
毎授業3~4名の人に自分の研究について発表してもらいます。
その発表に対して、質疑応答を行い討論を進めます。
履修するにあたって
/Instruction to Students
授業時間外に必要な学修内容・時間
/Required Work and Hours outside of the Class
授業前:授業で行うプレゼンテーションの準備 最低1時間
授業後:授業中に出た質問、意見への回答の準備 最低1時間
提出課題など
/Quiz,Report,etc
授業中に行う発表のレジュメを授業前日までに提出してもらいます。
授業内で研究報告をした後、ゼミで質疑応答を行い、最後に教員からフィードバックを行います。
成績評価方法・基準
/Grading Method・Criteria
授業中の発表70%、授業中の討論への貢献度30%
テキスト
/Required Texts
なし
参考図書
/Reference Books
授業中に適宜紹介する。
No.
/Time
主題と位置付け
/Subjects and position in the whole class
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
1 第1回 調査報告 夏季休業中に行った調査について各自プレゼンを行う。
2 第2回 調査報告 夏季休業中に行った調査について各自プレゼンを行う。
3 第3回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
4 第4回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
5 第5回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
6 第6回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
7 第7回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
8 第8回 研究計画の検討 これまでに各自が発表した内容をもとに、どのような研究手法があるのかについて議論を行う。
9 第9回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
10 第10回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
11 第11回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
12 第12回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
13 第13回 参考文献の収集 各自の研究テーマに沿って、参考となる文研を集め、その内容について議論する。
14 第14回 中間報告会 1年間の研究を振り返り、各自の研究について発表を行う。
15 第15回 中間報告会 1年間の研究を振り返り、各自の研究について発表を行う。

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