campus194
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No.194 2019.714学生相談キャリアセンター入学・高大経営戦略推進事務室国際交流教務教務全学教育推進機構事務室教務医務室学生生活案内学生支援情報支援財務CampusSchedule2.定期試験の受験は、履修登録を完了した科目に限ります。必ず、受験の前には、履修登録と試験時間割の科目が同一科目であることを確認してください。3.試験時間割は一部を除き、平常の授業の曜日・時限に準じて割り振られていますので履修登録どおりの曜日・時限で受験してください。なお、同一科目名の場合で、定期試験時間割で指定された曜日・時限以外で受験した場合は、履修登録している科目そのものの評価を無効とします。また、同じ科目でも学部・学年・学籍番号により教室が異なる場合がありますので、必ず指定された教室で受験してください。座席を指定する科目がありますので、該当科目を受験する学生は、時間に余裕を持って試験教室へ入室してください。4.定期試験は【ポートアイランドキャンパス(KPC)】、【有瀬キャンパス(KAC)】またはポーアイ連携大学でそれぞれ実施されます。各自、定期試験を受験するキャンパスを間違えないよう注意してください。5.定期試験時間は下の表のとおりです。平常の授業時間と異なりますので、注意してください。6.定期試験期間中は電車・バスなどの公共交通機関を利用してください。自動車・単車などは交通渋滞に巻き込まれたり、思わぬ交通事故も考えられます。公共交通機関の遅延の場合は追試験を願い出ることができますが(延着証明書が必要)、自動車・単車での通学途上の交通渋滞による遅刻を理由とした追試験の願い出はできません。7.特別警報や暴風警報発令および公共交通機関運休の場合の試験の取扱いについては、「履修の手引」の総説「特別警報(すべての特別警報)または暴風警報発令および公共交通機関運休の場合の授業・試験の取扱い」を参照してください。※交通機関の運休等で定期試験が実施できなかった場合 は、原則として予備日(8/8)に延期して行いますが、 状況に応じて試験期間中の別日で、実施する場合もあ ります。8.個人毎の定期試験時間割(実施日・教室・持込許可物等)は、神戸学院大学ホームページの「学内情報サービス」を通じ各自確認してください。WEB定期試験時間割については、学内情報サービスのメニューバーの「授業関連」→「時間割/シラバス」→「定期試験時間割表」から確認できます。なお、携帯電話・スマートフォンから試験時間割を確認する場合は、以下の携帯版学内情報サービスにアクセスしてください。◇携帯版学内情報サービス URL:https://infm.j.kobegakuin.ac.jp変更等は掲示板でお知らせしますので、必ず掲示板で確認をしてください。(次ページ図参照)定 期 試 験 時 間(1時限 60分)第1時限 9:30 〜 10:30第2時限11:00 〜 12:00第3時限13:00 〜 14:00第4時限14:30 〜 15:30第5時限16:00 〜 17:00注:携帯電話等とは、通信機能やメモリー機能を有する電子機器類全般をいい、具体的には携帯電話、デジカメ、スマートフォン、ウェアラブル端末、電子辞書(持込み許可を受けている場合を除く)、ICレコーダー等が該当する。 3 . 試験開始後20分以内に試験教室に入室した者に限り受験することを認める。ただし、試験時間の延長はしない。 4 . 学費および延滞料の未納者は、未納分の学費および延滞料を完納するまでは、受験してもその評価は保留される。間の全科目を無効とし、単位を与えないものとする。 4 . 机上には筆記用具(ペンケース等を机上に置くことは不可)だけを置き、その他の物は整理してカバンに入れるか、または指定された場所に置くこと。ただし、試験科目担当者が持ち込みを許可した書籍・ノート等は持ち込むことができる。 5 . 答案には、学部・学科・学年・学籍番号・氏名・座席番号を、ペン(ボールペン等)で記入すること。記入のない答案は無効とする。 6 . 書籍・ノート・筆記用具等の貸借をしてはならない。 7 . 英和訳、計算機、記憶装置等の特別な機能が付いている時計等は使用できない。 8 . 携帯電話等(注)は電源を切り、カバンなどに入れ、身に付けないこと。試験終了後教室を出るまで、電源を入れてはならない。カバンなどが無い場合は、封筒に入れて預かるので申し出ること。 9 . 私語その他試験教室の秩序をみだしてはならない。10. 試験教室からの退出は、原則として試験開始後30分以上を経過した後でなければならない。なお、試験科目担当者の指示により途中退出を認めないことがある。11. 途中退出する者は、答案と荷物を持って移動し、答案提出後は前の出口から退出しなければならない。一旦退出した者は、再入室できない。問題用紙の提出が指示されている場合は、必ず提出すること。持ち出すことはできない。12. 試験開始後、「学生証」または「写真登録カード」のないことを発見された場合、その者の当該時間の試験を無効とし、試験開始後30分を経過した後に退出しなければならない。13. マークセンス方式で試験が行われる科目があるので、全科目、HBの鉛筆とプラスチック消しゴムを持参すること。14. その他については、監督者の指示に従うこと。試験において次のような不正行為があった場合は、当該科目及び当該試験期間に実施されたすべての科目について試験を無効とし、その年度の単位を与えない。なお特に悪質な不正行為の場合には、学則により懲戒を行う。(試験における不正行為を行った者の処置に関する内規に基づく)⑴ 代人として受験すること、又は代人に受験させること。⑵ テキスト、ノート、参考書、六法全書、辞書等を貸借すること。⑶ 持込みを許可されていないテキスト、ノート、参考書、六法全書、辞書等を参照すること。⑷ 携帯電話等(注)を使用すること。⑸ あらかじめ机等に書込み、又はカンニングペーパー等を用意すること(六法全書、辞書等に書込む場合も含む。)。⑹ 他人の答案を写し、又は自分の答案を他人に写させること。⑺ 試験内容に関する事項を口頭その他の手段により、他人に教え、又は他人から聞き出そうとすること。⑻ 答案用紙を試験教室から持出し、又は破棄すること。⑼ 答案用紙に学籍番号及び氏名を偽って記載すること。⑽ 監督者の指示に従わず、試験の公正又は試験教室の秩序を乱すこと。⑾ その他、試験の公正を損なう行為を行い、又は試験の実施を混乱させること。〈受験資格〉 1 . 受験できる科目は、学年(学期)始めに履修登録が認められた科目に限る。 2 . 「学生証」を呈示しない者は受験できない。なお、「学生証」を忘れた場合は、試験教室入室前にKPC事務センター(学生支援)、KAC学生支援事務室で「写真登録カード」の発行(有料)を受けて受験すること。(「写真登録カード」は当日のみ有効。)〈受験上の注意〉 1 . 試験時間は原則として60分とし、時間割は別に定める。 2 . 「学生証」 は机上に呈示すること。 3 . 不正行為を行った場合は、不正行為科目の試験が実施された当該試験期受験心得不正行為について大学からのお知らせ教務定期試験における注意事項1.試験に関する事項の変更・訂正・追加は、その都度、KPC事務センター(教務)及びKAC教務事務室の掲示板に掲示しますので、必ず確認してください。3

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