神戸学院大学

研究支援

はりま産学交流会創造例会で本学教員が発表しました

2019/11/18

 「はりま産学交流会 創造例会」が10月18日に開催され、薬学部の稲垣冬彦教授が「大気中CO2選択的吸収/放出剤の開発~薬学からの挑戦~」、経済学部の伴ひかり教授が「低炭素社会に向けた環境経済政策の仕組みと動向」と題して発表しました。
 本交流会の会員企業をはじめとした多くの方が来場され、発表後の質疑応答では活発な議論が交わされました。はりま産学交流会を通じて本学と企業等との連携が活発になり、共同研究等の産学連携に発展することを期待しています。
 「はりま産学交流会 創造例会」の詳細については、こちらをご参照ください。