内部監査室

大学の信頼を築く、
学校法人神戸学院の
「健全な舵取り役」

内部監査室は、学校法人神戸学院の運営が法令や学内のルールに則って適切に行われているか、公平かつ客観的な視点で調査・検証し、より良い法人運営のための改善提案や支援を行う部署です。
法人運営の透明性を確保し、健全な発展を支える重要な役割を担っています。

チャレンジテーマ
  • ◎「より良い学びの場」を追求する業務改善の推進
  • ◎変化に対応し、法人の「安定した未来」を守るリスク管理
  • ◎透明性を高め、社会から「信頼される法人」を育む

VOICE

内部監査室
新卒採用
1993年入職
経済学部経済学科卒

担当業務内容
法人、大学及び中学校・高等学校の各部署において、業務が適切に行われているか確認するために、各部署で作成している資料を確認したり、聞き取り調査を行ったりします。そしてこれらの結果をまとめて、助言や提言を行っています。
やりがい
直接学生と接する業務をするわけではありませんが、自分の仕事が法人・大学の運営につながっているかと思うと、とても感慨深いです。法人・大学を違う形で支えていることに、大きなやりがいを感じています。
神戸学院大学の魅力
各部署では、新しく着任した職員に対し、業務内容を丁寧に説明しています。また、お互いに声掛けを行うなどして常に他者を気遣い、サポートする風土があるなど、とても働きやすい職場です。