[一人暮らしの先輩インタビュー] 時間も健康も自分で管理 一人でできることが増えました 心理学部心理学科2年次生 藤原彩実さん(岡山・県立西大寺高校出身)

大学まで徒歩10分の学生マンションに暮らしています。女性専用でオートロックという点が、入居の決め手になりました。キャンパスが近く、同じマンションに友だちも住んでいて安心できます。4人兄弟の長女として賑やかな環境で育ったため、一人暮らしを始めた当初はホームシックになりました。でも今は、自由に時間を使える生活が気に入っています。閑静な地域なので、勉強にも集中でき、とても快適。慣れない家事に最初は苦労しましたが、3カ月ほどで慣れることができました。生活費は、奨学金としてアルバイトでまかなっています。部活動もしているので忙しい毎日ですが、その分時間の使い方がうまくなりました。体調を崩さないよう、規則正しい生活を心がけています。また、買い物は一週間分の献立などを考えてからまとめて行うなど、お金のやりくりも工夫できるようになりました。自分の身の回りについて一人でできることが格段に増え、成長を感じています。

  • お気に入りPOINT01

    広々としたキッチンスペース

    玄関を入ってすぐの場所にあるキッチン。スペースが広いので、スムーズに料理ができます。

  • お気に入りPOINT02

    バスとトイレがセパレート

    部屋選びの際に重視したのが、バス・トイレが別であること。ゆっくり浸かれるお風呂が気に入っています。

  • お気に入りPOINT03

    スーパーや病院が近い生活環境

    マンションの周辺にはスーパーやドラックストア、病院などが揃っていてとても便利です。

[一人暮らしの先輩インタビュー] すぐ近くに友だちが住んでいるので、勉強も生活も心強いです 経営学部経営学科2年次生

入学前に大学の紹介でいくつか物件を下見した中で、大学に近くて、ガスコンロが使えて浴室乾燥もあって快適に暮らせる学生専用マンションに決めました。防犯面でも安心ですし、すぐ近くに友だちが住んでいるのでお互いに助けあえるのが心強いです。勉強と、コンビニと焼き鳥店でのアルバイトと、家事をすべてこなすのが大変な時もありますが、自分ひとりの力でできることが増え、実家に帰省した時も自然と家事を手伝うようになりました。また、部屋を汚さないように気をつけたり、光熱費を気にして生活するようにもなりました。電気をこまめに消す、シャワーを出しっぱなしにしないなど、節約と省エネの意識が高まりました。

  • お気に入りPOINT01

    キャンパスから近い

    家から一番近い教室まで歩いて5分。通学に時間がかからないので、家事や勉強、趣味に時間を有効利用できています。

  • お気に入りPOINT02

    先輩や友だちにすぐ会える

    同じマンション内や近隣に先輩や友だちが住んでいるので、いつでも相談し合えるし、一緒に勉強もできるので、ひとり暮らしでも寂しくありません。

  • お気に入りPOINT03

    浴室乾燥が便利

    部屋選びの決め手となった浴室乾燥。雨の日も洗濯物干しで部屋が狭くなることがなく、着たい服が短い時間で乾くので重宝しています。

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