就職支援

インターンシップ

在学中からの企業実習で「働く」ことを実体験。
将来へ向け、新たな可能性を見つけよう。

神戸学院大学では、インターンシップ「体験実習講座」を学部教育の一環として実施し、実際の企業で就業研修を行っています。大学生活で得た知識や経験をどのように実社会で活かすのか、また会社とは、働くとはどういうことかを心身で理解できるチャンス。就職活動に向けて大きなステップとなります。

学びのPOINT

  1. 企業や自治体での実体験を通して、今まで学んできたことを再認識。

    企業や自治体での実体験を通して、今まで学んできたことを再認識。

    大学生活で得た知識や経験がビジネスの現場ではどのように役に立つか見極めることのできるよい機会です。実際の仕事を体験することで学生時代に何をすべきか、何を学ぶべきかを知ることができます。

  2. 実際に働くことで、就職に関して新しい視点が生まれる。

    アルバイトでは経験できない専門的な仕事内容が経験できます。ビジネスの第一線に立つことで、会社機構や業務内容についての理解が深まり、広い視野で職業を考えることができるようになります。

  3. 希望の職種・職場で働くことが進路選択の参考になる。

    将来やりたいと思っている仕事、就職したいと思っている業界で働くことで、外からではわからない企業の内側、業務内容について知ることができます。仕事の厳しさを実感することが、進路決定の手がかりとなるでしょう。

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