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参加学生の感想(2015年度)

出場選手

杉谷 優衣
優勝

女子駅伝競走部

スポーツマネジメントユニット/人文学部 人文学科 2年次生
杉谷 優衣

とてもしんどかった。ラスト10kmくらいからとてもしんどくなって、ラスト5kmはとんでもなくしんどかったです。先頭を走っていると後ろに誰がいるのか分からないから、常に抜かれてしまうという恐怖がありました。応援してくださる人が多く、またゴールしてからも多くの人に喜んでもらい嬉しかったです。今回は運良く優勝できたので、これからは運に頼らず実力で結果を残せるように頑張りたいです。

大樽 瑞葉
4位入賞

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 1年次生
大樽 瑞葉

納得のタイムで走れなくて、悔しさの残る初マラソンだったけど、本当に多くの人に応援してもらい完走することができて、とても良い経験になりました。しんどかった時も沿道の人が絶え間なく声を掛けてくれて、最後まで全力で走り抜くことができました。初マラソンを神戸で走ることができて、とても嬉しかったです。来年も出場して、今年よりもレベルアップした走りをしたいです。

大畠 万由子
7位入賞

女子駅伝競走部

スポーツマネジメントユニット/人文学部 人文学科 2年次生
大畠 万由子

今回の神戸マラソンでフルマラソンは3回目でした。今回はベストタイムを更新することが目標でしたが、タイム的にも順位的にも納得できず、悔しい結果となりました。しかし、二年連続で入賞することができたことは良かったと思います。そして、招待選手として出場させていただき、私にとって非常に良い経験になりました。これからも応援してくださる方々に感謝の気持ちを持って、走りで恩返しできるように頑張っていきたいです。

松浦 真里奈

女子駅伝競走部

大学院人間文化学研究科 1年
松浦 真里奈

3時間を切る事を目標にしていましたが思い通りにいかず悔しかったです。しかし、10月に足を痛め、上手く練習がこなしきれなかったため妥当な結果だと受け止めます。走った直後はもうこりごりと思いましたが、また挑戦したいです。練習を今よりも積めれば、もっと自分に可能性を感じます。たくさんの応援が本当にありがたかったです。また頑張ろうと思える体があること、走れる環境があること、多くのサポートや明るい後輩たちがいる現状に感謝です。皆さん、いつもありがとうございます。

小林 里沙子

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 2年次生
小林 里沙子

今回は初マラソンで、地元である神戸の地を走れた事を嬉しく思います。結果は、中盤で足に痛みが出て目標タイムから大幅に遅れてしまい不甲斐ない結果となりました。自身の甘さや力量不足を痛感するレースでした。しかし、コースのあらゆる箇所で絶え間なく応援してくださる方々のおかげで何とか完走することができました。本当に大勢のボランティアの方々、地域の方々の協力により成り立っている事を改めて実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。今回の経験を生かして、自分自身を見つめ直し改善していきたいと思います。

福本 吾弥

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 2年次生
福本 吾弥

2回目となった神戸マラソンは途中棄権という結果で終わってしまいました。去年の記録を上回ることを目標としていたため、ゴールすらできなかったことが本当に悔しかったですが、途中棄権をして分かったこともあります。大会運営をしてくださる役員、ボランティアの方の温かさです。本当に多くの方に支えられて今の自分があるということを改めて感じました。この悔しさと、感謝の気持ちを忘れず、またリベンジしたいです。

神戸マラソンEXPO2015(11/13、14)

青城 友葉

通訳【英語】

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
青城 友葉

通訳ボランティアでは、言葉が聞き取れず困惑することもありましたが、同じ通訳ボランティアの方々に助けていただき対応できたので嬉しかったです。慣れてくると楽しく、効率よく作業することができました。またボランティアに参加したいと思いました。

太田 ふたば

ナンバーカード引換窓口7・8

神戸学院大学附属高等学校 1年生
太田 ふたば

最初は慣れなくて大変でしたが、少しずつできるようになり、楽しく活動することができたと思います。普段できない活動ができ、楽しく、休む時間も忘れるぐらいすごく充実していた時間でした。今回の活動を通じて、改めて「人と関わること」「笑顔」そして、「ありがとう」の大切さを学ぶ事ができました。

足立 百郁

ナンバーカード引換窓口7・8

神戸学院大学附属高等学校 1年生
足立 百郁

『笑顔で対応すること』『ハキハキとしゃべること』を心がけて活動しました。最初のほうはおどおどしてしまうこともありましたが、“ありがとう”と言われ、とても嬉しくなりました。休憩もほとんど取ることができず大変でしたが、とても楽しかったし、何よりランナーの方々に喜んでもらえて良かったです。

沿道イベント

白石 大宜

しおさい公園

学生放送局

人文学部 人文学科 2年次生
白石 大宜

このたび、神戸マラソン団体ボランティアに参加させていただききありがとうございました。ランナーのみなさんお疲れ様でした。
私たちは地点辺りから応援させてもらいましたが、ランナーの方々が汗を流し、息を切らしながらも走っていく姿に心打たれとても感動しました。
また、走り続けて疲労も溜まっているにも関わらず応援していると手を振ってくれたりしてくれるランナーの方もいてとても嬉しかったです。
私たち学生放送局もイベントに参加することができ、とても楽しかったです。

住谷 正斗

しおさい公園

ギター部

法学部 法律学科 3年次生
住谷 正斗

今年も神戸マラソンの応援ステージに参加させていただきとても嬉しく思います!全力で走るランナーの皆さんに参加者全員の演奏で応援することによって、ランナーの皆さん、演奏した皆さん共に盛り上がる良いステージになりました!

コ永 康介

しおさい公園

音楽研究会“アコースティックノーツ”

人文学部 人文学科 3年次生
コ永 康介

去年に引き続き2年連続で応援ボランティアに参加しました。1人でも多くのランナーの方に元気を届けるために一生懸命演奏したり沿道で応援することができ貴重な体験ができました!また来年も参加したいと思います。

岸野 玄寿

しおさい公園

軽音学部

法学部 法律学科 2年次生
岸野 玄寿

昨年に続き二度目の神戸マラソン応援ボランティアに参加させていただきました。私たちの演奏がランナーの方の力になれたのかどうかわかりませんが、短い持ち時間の中でメンバーで精いっぱいの演奏ができたと思います。
ゴール付近での演奏でしたが、私たちの声援に笑顔で答えていただき、時にはハイタッチを交わしてくださる方もおられました。ユニークな服装で走っておられる方もいて、演奏以外でも大変楽しい経験ができました。また来年も参加したいと思えるボランティアであったと思います。

立岩  真暢

しおさい公園

Jazz Player's Club

法学部 法律学科 3年次生
立岩 真暢

しおさい公園で演奏するのは二年ぶりでした。他の団体の皆様には機材等貸していただいたりして本当に感謝しています。今回も多くのランナーが精一杯走っている姿を見て感動しました。ランナーに向けて演奏することは自分達にできる精一杯の応援だと思いました。今後も神戸マラソンに参加できるよう頑張りたいです。

油田  美紀

ゴール地点

吹奏楽部

人文学部 人間心理学科 4年次生
油田 美紀

私たち吹奏楽部は、4年ぶりに神戸マラソンの応援に参加させていただきました。ランナーの方の走りを見て、応援する側の私たちが感動と勇気を与えてもらい、より一層応援に力を入れることができました。 今回の貴重な経験を活かして今後の演奏がより魅力的なものとなるよう頑張っていきたいと思います。

染谷 有咲、長尾 和奏

ゴール地点

神戸学院大学附属高校 吹奏楽部

染谷 有咲、長尾 和奏

去年に引き続きゴール地点での演奏で参加させていただきました。前日まで天候が心配されていましたが、当日は天候にも恵まれ、最高のマラソン日和となりました。ランナーの皆さんの熱いまなざしが私たちの気持ちをより一層高めてくれました。来年もまた演奏という形で応援できれば光栄に思います。

給水ボランティア

國生 優介

第8給水所E/21.1km 垂水下水処理場前

経営学部 経営学科 2年次生
國生 優介

神戸マラソンのボランティアは初参加でした。まず、マラソンを目の前で見るのが初めてでした。私たちは、給水ポイント担当だったのですが、すごい人数と迫力でした。また、水を持って行く時の選手の方々からの「ありがとう」と笑顔が印象的で、頑張って欲しいという思いが湧いてきて、自然と「頑張れ!」と口に出していました。すごくやりがいのある仕事で、人が頑張ってる姿はかっこいいなと感じました。またボランティアをやりたいと思うと同時に、来年は自分自身も走ってみたいと思いました。

里 奈津美

第8給水所F/21.1km 垂水下水処理場前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
里 奈津美

今回私は、初めて神戸マラソンのボランティアにリーダーとして参加しました。メンバーをまとめ指示を出すことに不安もあったが、積極的に動いてくれるメンバーのおかげでこのボランティアは成功したのだと感じました。ボランティアを通してランナーから元気をもらい、達成感と充実感を得ることができ、神戸マラソンに限らず、機会があれば他のボランティアにも参加したいと思いました。

戸嶋 諒

第8給水所F/21.1km 垂水下水処理場前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
戸嶋 諒

神戸マラソンで給水ボランティアをし、応援の大切さを実感しました。給水はスピードが大事で、焦ってコップを倒してしまいましたが、そのときにランナーの方が「頑張れ」と言ってくれて、落ち着くことができました。

木原 愛香

第8給水所G/21.1km 垂水下水処理場前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
木原 愛香

私は今までにもボランティア活動を経験してきましたが、神戸マラソンのボランティア活動には初めて参加させていただきました。リーダーということで、自分のグループをまとめることができるか正直不安で、大変な仕事もたくさんありましたが、グループのみんながしっかりと協力してくれたので、仕事もスムーズに終えることができ、とても助けられました。活動した場所はランナーの方々にとっては厳しい所だと聞いていたので、走ってきたランナーの方々をみんなで精一杯応援する光景は、とてもいいものでした。
今回の神戸マラソンのボランティア活動で学んだことは、ランナーにとっては応援してくれる人々の存在が不可欠であるということはもちろん、ボランティアにとってもランナーの感謝の気持ちが大きな励みになる、ということです。誰かが頑張っている姿を支える人々の存在は本当に大切である、ということを改めて感じました。
今回のボランティア活動で得たことはたくさんあるので、この経験を活かし、またこのような機会があれば、ぜひ参加したいと思っています。

股野 大樹

第8給水所G/21.1km 垂水下水処理場前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
股野 大樹

私は副リーダーとして参加しました。みんなで協力することを促すことができ、副リーダーとしての自覚を持つことによって、積極的に活動に参加することができました。叉このような機会があればぜひとも参加したいと思える、貴重な体験でした。

松村 俊輝

第8給水所H/21.1km 垂水下水処理場前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
松村 俊輝

給水ボランティアを終えて、私は人の温かみを最も強く感じました。
ボランティア開始前、1度も行ったことのない給水活動でのボランティアリーダーをすることになった時には、グループの仲間にうまく指示を出すことができるか、またランナーの方々の迷惑にならないような活動をできるか、などという不安でいっぱいでした。しかし、リーダーである以上、責任を持たなければならないと思い、ボランティア当日には、“感謝と友情”という今回の神戸マラソンのテーマの下、一人でも多くのランナーに感謝してもらえるような活動にしよう、そう心がけてボランティアに臨みました。
実際にボランティアが始まると、予想していた以上に給水所は忙しくなりました。用意していたコップに注いだ水はすぐに尽きてしまい、新しく入れなおす作業で全員に指示を出しながらの作業は正直かなりきつかったです。けれども、長距離を走って余裕ない状態のはずのランナーの方々に“ありがとう”とたくさん言ってもらえて元気をもらったり、グループの仲間が皆快く動いてくれ、こうしたほうが効率が上がるのではないか、などの助言も数多くしてくれた為、なんとか無事に給水活動を終えることができました。
人の温かみを直に感じ、ボランティア終了時には、疲労よりも達成感と充実感のほうが大きかったことは忘れられません。今回の活動から、私は人の助け合いの大切さを再認識し、これからの学生生活で、お互いに支えあっていけるような人間関係を数多く作っていきたいと感じ、それを目標にしたいと思えました。

三浦 孝文

第9給水所B/24.3km 須磨浦公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
三浦 孝文

リーダー説明会などを通じて、ボランティアの大変さは映像上で理解していましたが、実際に給水活動を行うと想像以上に忙しく、ゼミ生含め役割分担をしつつ活動しました。神戸マラソンをボランティアという形で関わらせていただくことができ大変良い経験ができました。

筒井 優

第9給水所B/24.3km 須磨浦公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
筒井 優

私は副リーダーとして、出欠を取ったり、リーダーに頼まれたことしかやっていなく、あまり役割は果たせませんでした。しかし、メンバーが臨機応変に動いてくれたので、私もリーダーも助けてもらいました。みんなが一致団結して頑張れたのでとてもよかったと思います。

今瀧 ライカ

第9給水所C/24.3km 須磨浦公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
今瀧 ライカ

私はボランティア初参加でしたが、リーダーを担当させてもらいました。もちろん不安もあり頼りないリーダーだったと思いますが、班員がサポートしてくれた分しっかりと貢献することができ、班員へは感謝しています。班のスローガンで何か一つでも自分ができることを見つけて行動するというものがあり、全員がそれぞれ指示を出さなくても何をするべきか考え役割分担を行い効率よく行動ができたのではないかと思います。私自身も活動を行う上で臨機応変に正しい指示を出す力を身につけることができたので良い経験となりました。

田中 勇樹

第9給水所D/24.3km 須磨浦公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
田中 勇樹

私はリーダーとしてみんなをまとめましたが、感じたのは「実際は想定通りにいかない」ことでした。聞いていた話と違うこともあり班員を困らせてしまいましたが、自分で考え臨機応変に行動して指示できたのでリーダーとしての役割が果たせたと思います。ですが、まだまだ課題も見つかったのでこれからもボランティアを積極的にしていきたいです。

金藤 諒一郎

第9給水所D/24.3km 須磨浦公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
金藤 諒一郎

私はF班の副リーダーとしてリーダーをサポートしました。活動を通してチームワークの大切さを改めて実感し、さらにボランティアの素晴らしさを学びました。神戸学院大学の代表として神戸マラソンに給水ボランティアとして参加し、とても充実した日でした。

山本 大河

第15給水所 A/39.7km 神戸学院大学南

薬学部 薬学科 3年次生
山本 大河

初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。目標は、ランナーの方々を元気づける事でした。ランナーの方を応援しているとランナーの方から「頑張って」「ありがとう」などの言葉をもらい、いつの間にか僕達の方が元気をもらっていました。とても貴重な体験でした。

井藤 遥

第15給水所 B/39.7km 神戸学院大学南

法学部 法律学科 1年次生
井藤 遥

初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただきました。何より嬉しかったのは、ランナーの方に「頑張ってください」と声をかけたとき返事をしてくださったり、笑顔を見せてくださったりしたことです。お互いに名前も知らない私達。関わるのはすれ違う一瞬だけど、それでもこんな風に繋がることができるんだなと思いました。また来年もこのボランティアに参加したいです。

栗田 明穂

第15給水所 B/39.7km 神戸学院大学南

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
栗田 明穂

神戸マラソンのボランティアをやろうと思ったのは、頑張っている人を側で応援したり、その人達を支えたいと思ったからです。ボランティア自体初めてで、本番の時は、ボランティアの人達同士も助け合いながら、そしてランナーの人達も知らない人同士でも助け合いながら走っているのを見て、とても感動しました。ボランティアをして、得るものが沢山ありました。ありがとうございました。

西本 晴香

第15給水所 B/39.7km 神戸学院大学南

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
西本 晴香

今までボランティアに参加できるきっかけがなく、どこか自分の中で縁がないものと感じていました。しかしながら、今回参加をし、選手たちの汗のにおいや息遣いを間近で感じ、自然と「頑張れ」と言葉を発していました。実際現場に立ち、やってみないとわからない感動があり、これからも積極的にボランティアに参加したいと思える体験でした。

野ア 真希帆

第15給水所 C/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 2年次生
野ア 真希帆

ポーアイキャンパス前の給水所での活動は、ゴール目前ということで、飲み物の準備・提供に加えてゴールへ向かうランナーさんの応援も行いました。「あとちょっと!もうすぐゴールですよ!」などと声をかけていると、ランナーさんの中に「ボランティアさんありがとう」「ボランティア元気ないぞ!もっと声出して!」という言葉をかけてくれる方もいらっしゃって、長い距離を走って来て疲れているはずのランナーの方々に、勇気づけられることもありました。ボランティアは主役ではありませんが、ランナーさんに声をかけたり、コースに落ちている邪魔な紙コップを拾ったりなど、ランナーの方々のことを考えて行動することができたと思います。神戸マラソンの中での「ランナーさん」「ボランティアさん」という関係は、お互いに支え合って神戸マラソンを成り立たせているように感じました。今年もボランティアという立場で神戸マラソンに参加できたこと、また お世話になったスタッフの方々、勇気を与えてくれたランナーの方々に感謝申し上げます。

野原 奈波

第15給水所 C/39.7km 神戸学院大学南

グローバルコミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
野原 奈波

初参加でした。11時ごろに最初のランナーの方が来て、15時30分ごろに最終の方が来てその間ずっといろいろな声掛けをしつつ給水所のボランティアをさせていただきました。いろいろな方々や、声をかけるとありがとうと言われたりあと少し頑張るよと言われて月並みだとは思いますが、嬉しいと感じました。最初はすごく長く感じるだろうなと思ったけどあっという間の一日でした。

桑野 未帆

第15給水所 C/39.7km 神戸学院大学南

グローバルコミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
桑野 未帆

初めてボランティアに参加しました。たくさんの方が走っていてありがとうと言っていただき嬉しかったです。走っている方々を応援しているとこちらが元気をもらえた気がします。来年も再来年もたくさんの方が神戸マラソンに参加し活気づけてほしいです。

高山 珠貴

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

グローバルコミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
高山 珠貴

神戸マラソンのボランティアに今回初めて参加したのですが、最初から最後まで感動していました。一生懸命走るランナーの皆さん、応援するスタッフさん、一人ひとり輝いて見えました。私もその一人として参加できたことを嬉しく感じました。

田上 舞果

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 3年次生
田上 舞果

私が担当したのは残り約2q地点の給水所だったので、ランナーの方たちはとても辛そうでした。それにもかかわらず、「ありがとう」「ボランティアお疲れさま」と声をかけていただき驚きました。私も辛いときこそ笑顔と感謝の気持ちを忘れない人になりたいと心から思いました。

山階 佳奈

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 3年次生
山階 佳奈

私は、今回の神戸マラソンのボランティアが初めてのボランティア参加でした。分からないことも多くありましたが、同じ給水班のメンバーと協力して行うことができました。ランナーの方とコミュニケーションも多く取ることができ、「ありがとう」や「お疲れ様」などと言ってくださる方もいて、とても温かい気持ちになりました。

矢崎 瞳

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 2年次生
矢崎 瞳

給水ボランティアは初めてで、思っていた以上に忙しくて、ペットボトルの蓋を開ける手が痛くてつらいなぁと思っていたら、ランナーの方から「お疲れ様!」や「ありがとう!」「頑張ってね!」という言葉をいただけて本当に力になりました。ボランティアって、する側もされる側も、本当に力や勇気をお互いに与えあうことが出来ることを身をもって体験できるいい機会だと思ったので、ぜひ今後も積極的に参加したいです。

山本  裕也

第15給水所 E/39.7km 神戸学院大学南

法学部 法律学科 3年次生
山本 裕也

二年目ということもあって去年よりも冷静に動けていたと思います。だからこそ、ランナーの姿をじっくり観察できました。42kmの道のりをひたすら走ってきた彼らの姿は眩しかったです。僕は走るのが苦手だけど彼らのような「物事にしっかり取り組んでいく姿勢」は参考にしていきたいと思います。

楠 果歩

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

経営学部 経営学科 3年次生
楠 果歩

初めてボランティアに参加しました。最後の給水ポイントで疲れている中、声援に応えて「ありがとう」と声をかけてくれるランナーや「ボランティアの皆さんありがとう」と書いた紙を掲げて走ってくれるランナーもいて、とても感動しました。ボランティアメンバーのみんなと楽しみながら活動をすることができました。

安福 華奈

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
安福 華奈

今回、初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。給水地点がゴール目前だったこともあり、疲れているランナーにどのように声をかければ良いか不安の気持ちもありました。ですが、「頑張れ」と声をかけるとランナーの皆さんから「ありがとう」と返ってきたときはとても嬉しく、自分が元気をもらえました。とても良い経験ができました。

ランナーサービス

藤森 庸次

フィニッシュブロック 計測チップはずし・完走メダル配布/フィニッシュ会場

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
藤森 庸次

ランナーに「お疲れ様です!」と声をかけると「ありがとう!」と返してくれる方が居て、とても嬉しかったです。積極的に声をかけるとその分相手も答えてくれるんだなと思いました。もし次ボランティアに行く事があれば、その時は相手を思いやれるようになろうと思います。

高橋 孝輔

フィニッシュブロック 計測チップはずし・完走メダル配布/フィニッシュ会場

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
高橋 孝輔

神戸マラソンのボランティアにメダル配布で初めて参加して、とてもたくさんのランナーがいたことに驚きました。ランナーの方々は疲れ切っているのにメダルをかけてあげると感謝の言葉をかけてくださった。お互いに気持ちよく大会を終えることができた。

宮地 洋丞

フィニッシュブロック 計測チップはずし・完走メダル配布/フィニッシュ会場

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
宮地 洋丞

私は神戸マラソンボランティアで、ランナーにメダルをかけてゼッケンの後ろについている機械を外す仕事でした。長時間の立ち仕事だったので、体力のない私は正直しんどかったです。でも走り切ったランナーの方にありがとうと言われ嬉しくなり、頑張る力をもらえました。

岩本 菜摘

フィニッシュブロック 計測チップはずし・完走メダル配布/フィニッシュ会場

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
岩本 菜摘

神戸マラソンの構成を知り、人々の協力を感じることができました。メダルを渡したときのランナーの素敵な笑顔がたくさん見られたので私もとても幸せな気持ちになり、ありがとうという言葉がとても暖かく感じました。神戸マラソンは参加する全員で作り上げているということを実感しボランティアの楽しさを知ることができました。

藤原 輝

フィニッシュブロック 給水A/フィニッシュ会場

スポーツマネージメントユニット/法学部 法律学科 2年次生
藤原 輝

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。マラソンから帰ってきた方に「お疲れ様でした」と言って水の入ったペットボトルを渡すと、「ありがとう」とか「ご苦労さま」という声を反対にかけてもらってボランティアをして良かったと思いました。立っている時間が長くて辛かったけど、それ以上に充実感ができてまたやりたいと思いました。

古西 洋哉

ランナーサービス 男子更衣室誘導/フィニッシュ会場

スポーツマネージメントユニット/人文学部 人文学科 2年次生
古西 洋哉

昨年は競技役員として沿道に立ち、ランナーの力強い走りを見る事が出来たが、今年はゴールが出来てほっとした姿、競技中とはまた別の姿を多数見る事ができました。リーダーとして指示が行き届かない場面もありましたが、メンバーが自身で考えて、率先して活動してくれたので無事終える事ができました。人の温かさを改めて感じたボランティア活動でした。来年はランナーとして参加したいと思います!

田中 美奈

炊き出し@/クォーターフィニッシュ

栄養学部 栄養学科 2年次生
田中 美奈

去年に引き続き二度目のボランティア参加でした。今回はリーダーを務めさせていただき、自分自身とても良い経験となりました。炊き出しは1日中忙しく大変でしたが、ランナーの方からの感謝の言葉はとても嬉しくやりがいのあるものでした。今年もボランティアに参加することができ良かったです。

木田 由真

炊き出し@/クォーターフィニッシュ

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科  理学療法学専攻 3年次生
木田 由真

ランナーの方にミネストローネを提供しました。直接ランナーの方に渡す担当ではなかったのですが、作っている所に来て「ごちそうさま」「ありがとう」「おいしかった」との声をいただき凄く嬉しかったです。とてもいい経験になりました。

齋藤 雄大

炊き出しA/クォーターフィニッシュ

栄養学部 栄養学科 3年次生
齋藤 雄大

僕は去年ランナーとして参加して実感したボランティアの方々や沿道からの応援のありがたさを肌で感じ、その恩返しをしたいと考え参加しました。 2年前にもボランティアを1度経験しましたが、ボランティアリーダーという役割は今回が初めてでした。まとめる立場の難しさもありましたが、ランナーの方から「ありがとう」と声をかけていただき、他のボランティアの方々だけでなくランナーの方からも支えられているのだと感じました。今回で3年連続で神戸マラソンに携わったことになり、4年次生になる来年も機会があればぜひ参加したいと思います。

菅田 優子

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

スポーツマネージメントユニット/人文学部 人間心理学科 2年次生
菅田 優子

ボランティアで炊き出し班の代表者として参加しました。2回目のボランティアでしたが前回とは違う代表者としての緊張感を持ちながら活動しました。人に伝える難しさを感じ、またどうしたらスムーズに動くのかを考えながらの活動でした。その場で臨機応変に対応することの難しさも感じました。今回活動に関わっていただいた方には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

好本 美奈子

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

現代社会学部 現代社会学科 2年次生
好本 美奈子

今回、神戸マラソンのボランティアで活動をするのは2回目でした。前回は給水所でしたが、今回は炊き出し班でした。
前回とは違い、走り終わった方々をスムーズに誘導することがとても難しく感じ、臨機応変な対応も余儀なくされ,周りのボランティアスタッフとの連携がとても力になりましたが、事前の打ち合わせの必要性なども感じました。
ランナーの方々に「お疲れ様です」とお声かけすると、42,195qを走り終え、疲れきっているにも関わらず「そちらこそお疲れ様です。ありがとう」とお言葉をいただき、こちら側がランナーの方々の笑顔やお言葉に助けられたような思いで、胸がいっぱいになりました。前回に引き続き今回も,多くの人の温かみに触れ、人との関わりの大切さを感じることができました。今回の経験を活かし、今後もたくさんのボランティアに携わっていきたいと思いました。

山本 佳奈美

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

現代社会学部 現代社会学科 2年次生
山本 佳奈美

私はフィニッシュ地点でミネストローネをランナーの方に配るボランティアをしました。初めはどうしたら良いか、どうやったらうまくミネストローネを配れるかわかりませんでしたが、やっていくうちに慣れて他の学生とうまくできるようになりましたいろんなランナーの方と触れ合い、そしてありがとうと言われるととても嬉しかったです。疲れも忘れることが出来ました。神戸マラソンはランナー、ボランティアスタッフ、応援してくれる人がいて成り立っているんだと改めて感じました。

田中 智菜美

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

現代社会学部 現代社会学科 2年次生
田中 智菜美

フィニッシュ地点の炊き出しを担当させていただきました。ゴール後のランナーみなさんの清々しい表情を見ながら、私達も気持ちよく仕事が出来ました。「美味しい、ありがとう!」という言葉を沢山いただけてとてもやりがいを感じることが出来ました。

宮部 真衣

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

現代社会学部 現代社会学科 2年次生
宮部 真衣

初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。ボランティアで参加していた方々は想像していたよりずっと人数が多くて、こうやって支えられて運営してきたんだな、と実感しました。ボランティアとしての活動は大変ではありましたが、ランナーの皆さんに笑顔でお礼を言われた時の達成感は、何ものにも代え難いものでした。

井上 直哉

炊き出しB/クォーターフィニッシュ

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
井上 直哉

神戸マラソンのボランティアに参加して普段なかなか関わることのない他学部の先輩方と知り合うことができ、ランナーの方々とも交流することができてとても良い体験になりました。また機会があれば参加したいです。

救護ボランティア/救護所

荒瀬 友岳

第11救護所/高松線ブロック11区

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 4年次生
荒瀬 友岳

初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただいたのですが、経験豊富な皆様方に助けていただき、戸惑いなく行動することができました。救護所はランナーにとって重要な拠点であり、少しでも役に立つことができてよかったです。今回の貴重な経験を今後に活かしていきたいと思います。

救護ボランティア/スプレー隊

前川 達也

フィニッシュ/国際展示場

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学部  理学療法学専攻 4年次生
前川 達也

疲れた表情で帰ってきたランナーの皆さんがスプレーによって「楽になったわ」「ありがとう」などと言ってくださいました。少しでもランナーの支えになることができて嬉しかったです。また機会があれば参加したいです。

救護ボランティア/声かけ隊

大谷 侑路

フィニッシュ

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 2年次生
大谷 侑路

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。将来理学療法士を目指す自分にとって、医師や看護師そしてトレーナーといったプロの医療従事者の方々と活動できたことは本当に良い経験となりました。

奥田 勇希

フィニッシュ

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学部  理学療法学専攻 4年次生
奥田 勇希

フィニッシュエリアの救護を担当させていただきました。バイタルサインの確認や車いすでの搬送、ストレッチングなど、学校や病院実習で学んだことをランナーの方々を通じて社会に還元でき、非常に良い機会になりました。ゴール後のエリアであったため、ランナーの方々は皆満身創痍の様子だったのですが、ランナー同士で励まし合い、沿道で応援している方々や私達スタッフに笑顔で感謝を伝えていた姿に感銘を受けました。救護をした後に言っていただいたありがとうの言葉が胸に残りました。

救護ボランティア/固定AED隊

伊藤 瑠美

三宮・兵庫ブロック6区/1km地点

防災・社会貢献ユニット/人文学部 3年次生
伊藤 瑠美

固定AED隊として参加するのは三度目で、今回もAEDを使うことなく終えることができました。昨年度はすぐ近くの地点で心肺蘇生が行われたと聞き、今回はより一層緊張感を持って参加しました。配置地点に行くまでにランナーの方が声をかけてくださったり、ランナーの方々が楽しみながら走っている姿を見ていると、神戸マラソンのボランティアをして良かったと思います。来年も是非参加したいです。

竹下 良太

三宮・兵庫ブロック24区/4km地点

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
竹下 良太

今回、私は固定AED隊として、神戸マラソンボランティアに参加しました。今まで行ってきたボランティアとは少し違い、自分の手に人の命がかかっているということから、ものすごく緊張しました。幸いにも、僕の担当のブロックでは何も起こることなく、ランナーの方々を送り出すことができました。ランナーの方々に声をかけると、笑顔で「ありがとう」と言っていただけたことが本当に嬉しかったです。

樋口 なつみ

長田ブロック14区/7km地点

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
樋口 なつみ

2回目の参加でした。今回は7km地点という事もあり、AEDを使うことなく終わることができ、良かったです。走っていたランナーさんたちは、皆さんイキイキしていて、とてもパワーを貰えました。ランナーの皆さん、本当にお疲れ様でした。

八十 圭佑

垂水ブロック14区/21km地点

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
八十 圭佑

神戸マラソンに固定AED隊として初めて参加し、ランナーの救護を行いました。私の持ち場では幸いなことにAEDを使用することなく無事に終えることができて何よりでした。

ポートアイランド 1区/38.5km

薬学部 薬学科 2年次生
込山 明佳

神戸マラソンの固定AED隊として参加したのは今回が二度目です。ランナーの応援やもしもの時に備えることは、ランナーの支えとなる大切な役目だと思いました。来年もまたボランティアとして参加したいと思います。

ポートアイランド 1区/38.5km

薬学部 薬学科 2年次生
滝元 皐月

初めて固定AED隊でボランティアに参加しましたが、ランナーの方を応援しながらだったので楽しかったです。足をつる人がとても多かったですが、AEDを使うことなく終わってとてもよかったと思います。

ポートアイランド 3区/39km

薬学部 薬学科 2年次生
内田 朱音

AED隊として参加しましたが、無事に終わることができて嬉しいです。初めてボランティアをしたのですが、応援に笑顔で感謝の言葉をいただいたり、楽しそうにランナーが走っている姿を見てとてもやりがいを感じました。

ポートアイランド 3区/39km

薬学部 薬学科 2年次生
石田 洋史

今回の神戸マラソンも去年と同様特に何も起こらなかったというのが、一番良かったです。講習では使うことのできない本物のAEDを持って待機し、もしものために備えるという緊張感も味わえたので良かったです。

ポートアイランド 6区/39.5km

薬学部 薬学科 2年次生
引野 瑠奈

神戸マラソンに固定AED隊で参加するのは今年で二度目でした。今年は何度か私たちが選手の方に駆け寄る事もありましたが、AEDを使う事はなかったので良かったです。

ポートアイランド 6区/39.5km

薬学部 薬学科 2年次生
荒井 彩花

神戸マラソンが無事に終わり良かったです。走った皆さんにとって少しでも手助けができたなら頑張ったかいがありました。

ポートアイランド 8区/40km

薬学部 薬学科 2年次生
横山 貴哉

神戸マラソンのスタッフとして参加して価値がある良い経験でした。ランナー達を見ているとどんなに辛そうでも決して弱音を吐かずゴールへと前進して行く姿を見て想いや決意、情熱などが垣間見えて感動しました。

ポートアイランド 8区/40km

薬学部 薬学科 3年次生
中江 泰彦

今回で3回目の神戸マラソンの固定AED隊としてボランティアをしました。今年も色んなコスプレのランナーを見たり、一生懸命走るランナーを見て楽しくボランティアをすることができました。

ポートアイランド 12区/40.5km

薬学部 薬学科 3年次生
大元 知貴

固定AEDのボランティアは3回目になりますが、自分の地区では大きな出来事がなくて安心しました。色々な人をみて元気も貰いました。機会があったらまた参加したいです。

ポートアイランド 15区/41km

薬学部 薬学科 1年次生
佐崎 真優

今年初めて神戸マラソンにボランティアとして参加しましたが、ランナーの方々の力強い走りと諦めない姿に感動しました。そんなランナーの皆様の支えになれたことを誇りに思います。来年もまた参加したいと思います。

ポートアイランド 19区/41.5km

薬学部 薬学科 1年次生
宗像 万柚子

初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。幸い、私が担当した場所ではAEDを使用することはありませんでした。しかし、実際に参加してみてこのボランティアの重要性が実感できました。

藤田 悠真

フィニッシュエリア/ワールド記念ホール

防災・社会貢献ユニット/法学部 4年次生
藤田 悠真

固定AED隊として3回目の参加となりました。私はフィニッシュエリアで、たくさんのランナーさんのやり切った姿を見てとても感動しました。42.195キロという長い道のりですが、ひたすら目標に向かって走る姿をみて、自分も何かに向かって挑戦してみようと思いました。今年で私は卒業しますが、これからもこのような機会があれば積極的に参加したいと思います。

ランナー

原野 恵利香

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
原野 恵利香

神戸マラソンに参加し、本番になって会場の雰囲気や参加者のみなさんを見て緊張感により完走できるかなという不安が増しました。走っている途中も何回も心が折れかけましたが、沿道の人々の温かい声援に走り続けようと頑張ることができました。そして走り切ったときの達成感が忘れられない経験になりました。

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