神戸学院大学

社会連携

参加学生の感想

招待選手

大樽 瑞葉
日本人1位
4位 入賞
女子駅伝競走部

スポーツマネジメントユニット/人文学部 人文学科 3年次生
大樽 瑞葉

3年連続で4位という結果で、順位を上げることはできませんでしたが、今回は良い練習もできていたので、目標は自己ベストを出すことでした。その目標を達成することができたので良かったです。次の目標に向かって頑張っていきます。応援ありがとうございました。

大畠 万由子
女子駅伝競走部

スポーツマネジメントユニット/人文学部 人文学科 4年次生
大畠 万由子

今回の神戸マラソンは4年連続入賞という目標を果たすことができず、タイム的にも今までで1番悪い結果になってしまいました。今回は練習でもペースを維持することができず、思い通りには走れなかったけれど、4年間神戸マラソンに出場することができて良かったと思います。たくさんのサポートや応援ありがとうございました。

出場選手

杉谷 優衣
女子駅伝競走部

スポーツマネジメントユニット/人文学部 人文学科 4年次生
杉谷 優衣

2年ぶりのマラソンであった今年の神戸マラソンは、感謝の気持ちを持って走ろうと思っていました。結局優勝した一昨年のタイムを上回ることはできませんでしたが、一昨年より友達、後輩、家族、中学校の頃の先生、チームのスタッフなど応援してくださった人が多く、たくさんの方から支えられていたことを走りながら実感できました。

松井 夏希
女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 1年次生
松井 夏希

高校3年生からずっと故障していた私は、神戸マラソンが大学での初レースでした。ここに立つまでにはたくさんの人に迷惑をかけたので、レースでは感謝の気持ちと元気を与える走りをしたいと思って走りました。途中苦しい場面は何度もあったけれど、練習で設定された3時間17分を上回るタイムでゴールできて、楽しかったと思えるマラソンでした。

出場選手(ボランティア出走枠)

松野 和章
スポーツサイエンス・ユニット/法学部 法律学科 2年次生

松野 和章

今回の神戸マラソンはボランティア枠で走りましたが、神戸学院大学の名前が入ったTシャツを着ていたこともあって卒業生のみならず、沿道からの温かい声援にとても感動しました。途中、何度も苦しい局面がありましたが無事に完走することができて良かったと思います。

釋 悠人
総合リハビリテーション学部 理学療法学科 4年次生

釋 悠人

今回の神戸マラソンは目標にしていた記録には届きませんでしたがしっかりと楽しみながら走ることが出来たのでとても貴重な経験になりました。この経験を今後につなげていきたいと思います。

又川 綾香里
総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生

又川 綾香里

私は今回新しいことに挑戦したいと思い始めてフルマラソンに参加させていただきました。
自分で練習していた時は20キロ走るのが限界で、完走できるか不安でした。しかし、沿道からの「神戸学院頑張れ!」という声と、救護所や給水所にいる仲間の励ましのおかげで、20キロ地点も笑顔で通過し、元気にゴールをくぐることができました。ゴールが近づいてくるにつれ、それまでの苦しさはきれいに吹き飛び、今までに感じたことのない達成感と共に完走できたことを嬉しく思います。

佐藤 蓮
現代社会学部 社会防災学科 3年次生

佐藤 蓮

今回2度目の参加となる神戸マラソンは、去年と違い楽しく走るというよりタイムを狙う走りをしました。しかし、1ヶ月前に疲労骨折、2日前に風邪をひくという最悪なコンディションで正直にいうと走ることに戸惑いがありました。ですが、今年は親友と走れたこととたくさんのボランティアの方や地域の応援の方々の応援もあり前回よりタイムが30分早くなり目標達成できました。来年は2時間切りたいです。

山本 泰祐
現代社会学部 社会防災学科 4年次生

山本 泰祐

私がフルマラソンに挑戦したのは、自分の実力を知りたかったからです。結果は練習不足。10km以上走ったことがなかった私にとっては42.195kmという距離はとても長く感じました。自分がどれだけ走れるか分からなかったので前半は抑えて走ったのですが、30km付近から急に脚が動かなくなり、走ることが出来なくなりました。それでも、もう一度走り出すことが出来たのは沿道やランナーの方からの声援があったからです。この神戸マラソンを通して人の優しさを痛感しました。

中武 あい
現代社会学部 社会防災学科 3年次生

中武 あい

神戸マラソンを走ってみて凄く人の温かさを感じました。走っている時に服を見て「神戸学院頑張れ~」と声をかけて頂いたり、ハイタッチをしながら走りました。本当にしんどくても人の応援で頑張れました。知らない人とも知人のように接することが出来て、人の温かさを感じました。みんなの応援があったから完走できました。ありがとうございました。

小林 毅郎
現代社会学部 社会防災学科 4年次生

小林 毅郎

今回は2回目の神戸マラソンでしたが、無事完走でき、目標としていたサブスリーもぎりぎりで達成することができました。
1回目のレースは途中で足をつってしまい、まともに走ることもままならない状態でのフィニッシュでしたが、今回は前のタイムを上回ることができ、ペースを大きく乱すことなくゴールできたので良かったです。レースの途中はあまりの苦しさに足が止まりそうになることもありましたが、沿道からの応援や一緒に出場した選手たちからの声がけもあり無事に完走できました。走り終えた後も救護所の方にケアをして頂き疲労もあまり残らなかったので、本当に良い環境の中で走らせてもらえたことに感謝しています。ありがとうございました。

松本 優斗
現代社会学部 社会防災学科 3年次生

松本 優斗

私はあまりマラソンなどの有酸素運動は好きではありません。そのためマラソンなどの長距離を走るのはあまり経験が無いうえフルマラソンなど走ったこともありませんでした。 そのようなことにも関わらず、なぜ、フルマラソンを走ろうかと思ったのは、大学1年生の時に神戸マラソンのボランティアを行ったことです。当時私は上級救急救命士の資格を取り、それによりその資格を使ったボランティアをしてみたいと思っており、そこから神戸マラソンの固定AED隊のボランティアに参加していました。あまりマラソンには興味がなく、ただ応援しながら倒れた人のために動こうと思っていました。しかし、いざ参加してみるとランナーも応援している人もとても楽しそうに参加しており、ボランティアを行なった後もとても印象的に心に残りました。それから2年後に神戸マラソンのボランティア出走枠があると知り、自分も出てみたく応募して、出場できることになりました。大学に入って運動などあまりしてこなかったため、出場が決定してからは週に何度も走ったりして本番に備えました。 そして本番を走ると応援していた時よりも、ものすごく楽しく、さらには神戸のその地域の特色を出すようなモニュメントを見ることができとても新鮮でした。何よりも印象的だったのがゴールまでにたくさんの応援をしてくれている人と、さらにはボランティアの方もたくさんおり、神戸マラソンはたくさんの方々から支援してくださっていると改めて感じました。 その応援もあって、無事ゴールできました。あまり、ゴールする自信はありませんでしたが周りの方々からの応援やボランティアの方々のおかげでゴールすることができ、この経験は社会人になっても決して忘れることはないと思います。 改めてお礼を言わせていただきます。応援をしてくださった方々、ボランティアの方々、そして、支援してくださった会社の方々、本当にありがとうございました。

井手口 一弥
現代社会学部 社会防災学科 4年次生

井手口 一弥

2年連続で参加させて頂きましたが、今年も無事に完走できてよかったです。辛く苦しい時も街のみなさんから応援して頂いたおかげで何とか走り続けることができました。完走した達成感はもちろんですが、ともに頑張ってきた友達や声をかけてくれたランナーの方々、応援してくれた街のみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

喜田 悠太郎
現代社会学部 社会防災学科 4年次生

喜田 悠太郎

多くの方と共に過ごした神戸マラソン、とても楽しかったです。
昨年度に引き続き出走させていただき、改めて神戸の温かみを感じました。
42.195キロと長い距離でしたが、沿道の声援をいただいたり、ランナー同士で応援をしあったり…多くの方とのつながりがあったからこそ完走できたのだと思います。

加納 翔吏
現代社会学部 社会防災学科 3年次生

加納 翔吏

神戸マラソンを走ってみて42.195kmは長い距離でしたが、ゆっくり走れば最後まで走り切ることができました。30kmを超えたあたりからかなりしんどくなり、何度もペースを緩めそうになりましたが、そういった際に一緒に走っていた友人や沿道の方の応援、補給所の人たちのおかげで何度も元気を貰うことができました。多くの方々の温かい声援がランナーのパワーにつながるということを、身をもって経験することができました。最後の神戸大橋で足をつった時にペースメーカーの人たちが一声くれたおかげで目標通りのゴールができ、とても嬉しかったです。

片山 大祐
現代社会学部 社会防災学科 1年次生

片山 大祐

今回、神戸マラソンのテーマは「感謝と友情」ということで、その根底には阪神淡路大震災からの復興に携わった全ての人への感謝があります。
また、神戸はいわば復興のシンボルであり、他の被災地にも勇気を与えることでしょう。そんな今回の神戸マラソンを少しでも自分の走りで盛り上げることができたなら嬉しく思います。また、私にとって初のフルマラソンでしたが、沿道で応援してくれた人たち、固定AED隊として参加してくれた社会防災学科の友人たちのおかげで、完走することができました。私もそんな人たちへの感謝を忘れないようにしたいです。

佐々木 賀子
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 3年次生

佐々木 賀子

私が神戸マラソンを走ろうと思ったきっかけは、ボランティア活動の集大成として、たくさんの人に「ありがとう」を伝えたいと思ったからでした。
実際にフルマラソンを走るのは初めてで不安でいっぱいでした。
神戸は私が生まれ育った街でもあります。いつも見慣れたはずの街並みや吹いてくる風がいつもと違うように感じ、私を応援してくれているかのように感じました。また、沿道にあった給水や給食もいつもより美味しく感じ、前に進む力が湧いてきました。
何時間も走り続けたマラソン。しんどくなった時には、走っている方も沿道で応援してくださっている方も「神戸学院、頑張れ」と応援してくださり、ゴールまで完走することができました。
最後に走った道、給水・給食、一緒に走った方々、寒い中沿道で応援してくださった方々、スタッフの皆さん、そして、これまでにボランティアで出会ったたくさんの方々に感謝の気持ちを伝えたいと思います。
本当にありがとうございました。

内海 敬子
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 3年次生

内海 敬子

初めてフルマラソンは練習不足もあり、一時はリタイアも考えるほど過酷な時間もありましたが、中間地点まで一緒に走った他学部の方や沿道で応援してくださる方、辛いときに声をかけてくださったランナーの方々のおかげで無事にゴールすることができました。一人のランナーの方には、完走を諦めかけたとき、「ここまで来たんやし、歩いても完走できるから頑張ろう」と最後まで一緒に歩いてくださり、40キロ地点やゴールが見えたときの感動は言葉に表せないほど大きなものでした。人と人との支え合いはこんなにも大きな力となるのだと改めて実感しました。次は私からも声をかけていけるようになり、もう一度リベンジしたいと思います。

毛受 司
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生

毛受 司

走っているときは完走できるか不安でした。30キロ地点で足の痛みが限界でしたが、給水所のボランティアの方々や地域の人たちの応援に何度も励まされ、完走することが出来ました。完走した時の達成感がとても大きく、また次も走りたいと思いました。

橋本 美央
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生

橋本 美央

走る前から完走できるか心配でしたが同じ学科や先生方、周りからの応援があったことで完走できました。ゴールした時は、凄く達成感があり涙が出てきました。神戸マラソンは、しんどかったですが挑戦して良かったです。

堀井 一希
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生

堀井 一希

今回初めてフルマラソンに挑戦しました。本当に完走できるか不安になった時もあったけど、仲間や沿道の声援のおかげで完走することができました。神戸マラソンにランナーとして参加して普段できない貴重な体験ができたので本当によかったです。

渡邊 賢太
総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生

渡邊 賢太

今回初めてフルマラソンを走りました。正直42.195㎞なんて楽勝だと思っていましたが、かなりしんどかったです。ですが、しっかり完走できたのはよかったと思います。また機会があったら走ってみたいなと思いました。

白松 直樹
法学部 法律学科 3年次生

白松 直樹

初めてのフルマラソンで、陸上経験がなかったので走る直前までは不安が大きかったです。4時間前後の完走を目標に、空いた時間は少しずつ練習に取り組み、当日は沿道の声援が励みとなり完走する事が出来ました。不安が大きかった分、達成感と今後への自信につながる良い経験となりました。

篠田 茉里
人文学部 人間心理学科 1年次生

篠田 茉里

今回、私が神戸マラソンに参加した理由の一つとして、神戸の街並みやそこに住む人たちについて知りたかったからでした。私は県外の出身だったのであまり神戸のことを知りませんでした。しかし、今回神戸マラソンに参加させていただき応援をしてくださる方々の温かさやボランティアの方々の大会を支えている姿を見てすばらしい街だと感じました。機会があればまた参加したいです。

中本 愛美
栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 2年次生

中本 愛美

マラソンは未経験でしたが、何かにチャレンジしたいと思い、走ることを決めました。しんどくて心が折れそうになった時もあったけど、沿道での応援が力になり、5時間を切ってゴールすることができました。とても良い経験をさせていただき、感謝しています。ありがとうございました。

神戸マラソンEXPO2017(11/18)

檜原 悟
ナンバーカード引換窓口5・6シフト①

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
檜原 悟

今回、初めてエキスポでゼッケンの受け渡しに参加しました。たくさんの方が来られて、緊張もしましたがゼッケンを渡すたびに「お疲れ様」「ありがとう」等と言われると、緊張もなくなりもっと働こうという気分になりました。今回の経験はたくさんの気づきと学びがあり、自分にとってとても貴重な経験となりました。

雨堤 多美
ナンバーカード引換窓口5・6シフト①

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
雨堤 多美

はじめて神戸マラソンのボランティアに参加しました。たくさんのランナーの方が来られるので渡し忘れや伝え忘れをしないか緊張していましたがグループのみんなで協力しランナーの方と会話もしながら楽しく充実した時間を過ごすことができました。参加してよかったです。

児島 沙津季
ナンバーカード引換窓口5・6シフト①

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 3年次生
児島 沙津季

前日のランナー受付だけのボランティアになりましたが、初めての経験ですべてが新鮮でした。開場と同時にたくさんの選手の方々が入ってこられびっくりしました。ゼッケンを受け取りにきた選手のみなさんは元気で私が“明日頑張ってください”と一声かけると“お姉ちゃんに言われたら頑張るしかない”など返してくれ、私の方が逆に元気をもらいました。たくさんの人とコミュニケーションがとれ、すごくいい機会でとなり、楽しかったです。

甲斐 美羽
ナンバーカード引換窓口7・8シフト①

神戸学院大学附属高等学校 2年生
甲斐 美羽

「フルマラソンは初めてですか?」や「どこから来たのですか?」など、ランナーの方と短い時間でも話せたこと、私たちの「頑張ってください」の一言で笑顔になってくださったことが凄くうれしかったです。また、たくさんのボランティアの人たちのサポートで。神戸マラソンが成り立っていることを肌で感じました。是非、来年も参加したいと思いました。

佐々木 優聖
ナンバーカード引換窓口9・10シフト①

神戸学院大学附属高等学校 1年生
佐々木 優聖

今回、僕たちは神戸マラソンに出場する選手の方々へ、ゼッケンの手渡しをする仕事をさせていただきました。活動の中で、様々な方々と触れ合うことができたこと、そして何より、笑顔を大切にしながら選手の方々へ完走していただけるような励ましの声掛けを忘れず、活動を行いました。今回の貴重な経験を将来にも繋げていきたいです。

沿道イベント

木戸 翔太
しおさい公園
ギター部

経済学部 経済学科 3年次生
木戸 翔太

今年も神戸マラソン応援ボランティアに参加できとても嬉しく思います。我々の演奏がランナーの皆さんの力に少しでもなれたのなら嬉しいです。また来年も参加してランナーの皆さんに演奏でエールを送りたいと思います。

坂田 実
しおさい公園
音楽研究会“アコースティックノーツ”

人文学部 人文学科 2年次生
坂田 実

去年に引き続き、応援演奏・沿道応援をさせていただきました。このような貴重な経験をすることができ、大変嬉しく思っております。私たちの応援で、ランナーの皆様に勇気や希望など、なにか与えられていたら幸いです。来年もぜひ参加したいです!

加藤 宏隆
しおさい公園
軽音楽部

経済学部 経済学科 2年次生
加藤 宏隆

応援ステージの一番手で、残念ながらランナーはまだ来ていませんでしたが、ランナーを応援したいという気持ちは届いたと感じています。ほかのステージ参加者も熱い応援で寒さを感じる隙がありませんでした。とても充実した時間でしたありがとうございました。

南 恭平
しおさい公園
jazz player's club

経営学部 経営学科 1年次生
埇田 圭山

今回参加したメンバーはほぼ一回生で神戸マラソンのボランティアは初めてでしたが、精一杯応援することができました!またランナーの皆様から熱意を感じ、とてもいい刺激になりました!また来年も参加したいと思います!

松本 千明
ゴール地点
吹奏楽部

現代社会学部 現代社会学科 3年次生
松本 千明

ランナーの皆さんが走っている姿を見て、そして他団体の演奏を聴くことができとても良い刺激を受けることができました。私たちの演奏が少しでもランナーの皆さんの力になっていれば幸いです。楽しんで演奏することができました。

給水ボランティア

佐藤 菜桜
第5給水所(水 ①)/13.6km 塩屋町1丁目西

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 2年次生
佐藤 菜桜

今回、初めてリーダーとして神戸マラソンボランティアに参加して、とても貴重な経験をさせてもらいました。
グループの中には、初めて顔を合わせる子がほとんどで少し不安でしたが、みんな返事もよく、テキパキ動いてくれる子が多かったので何事もなく給水活動ができて良かったです。
給水活動が終わった後に、ランナーの皆さんを応援した時は、元気に走る姿を見てこちらがパワーをもらい、「ありがとう」と声をかけてもらった時はとてもやりがいを感じました。また機会があれば、参加したいです。

小網 静奈
第5給水所(水 ①)/13.6km 塩屋町1丁目西

栄養学部 栄養学科 生命栄養学専攻 1年次生
小網 静奈

私はランナーの皆さんを応援したい!!と思い、今回初めて神戸マラソンに参加しました。給水活動をしていると、「ありがとう。」と言ってくれるランナーの方がたくさんいて、とても嬉しい気持ちになり、自然と笑顔で応援することができました。

榊原 菜央実
第5給水所(水 ①)/13.6km 塩屋町1丁目西

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
榊原 菜央実

今回初めてボランティアに参加して、今まで人のために何かをするということがあまり無かったので貴重な経験になりました。
寒かったけど走っている参加者の皆さんの「ありがとう」とか「お世話になります」の言葉でボランティアして良かったなと思いました。
あんなに近くで応援したのも初めてで大迫力でした。

髙島 あやな
第5給水所(水 ②)/13.6km 塩屋町1丁目西

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 2年次生
髙島 あやな

今回、神戸マラソンの給水のボランティアをさせていただきました。
ゴールを目指して一生懸命に走っているランナーの方々が生き生きとしていて、とても素敵でした。
応援の言葉をかけると、笑顔で「ありがとう!」と応えてくれる方も多く、こちらまで元気を貰え、やり甲斐も感じました。貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。

近久 真悠
第5給水所(水 ③)/13.6km 塩屋町1丁目西

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 2年次生
近久 真悠

今回初めて神戸マラソンに参加させていただきました。ランナーの人の必死に走る姿に胸を打たれました。また、「ありがとう」「お疲れ様」と笑顔で言いながら給水を受け取ってくれる人もいて、応援している側の私たちも笑顔になりとても嬉しかったです。とてもいい経験でした。
ありがとうございました。

与儀 宥貴
第5給水所(水 ④)/13.6km 塩屋町1丁目西

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 1年次生
与儀 宥貴

とても刺激的で、良い経験になりました。人生初のボランティアでしかもリーダーになり、どのように行動・指示を出せばいいのかとても不安でした。しかし始まってみるとそれまでの私の不安はなかったかのように何事もなく進みました。給水をしながらランナーの応援もしていたのですが、こちらの応援に返してくださるランナーが多く、私も元気をいただきました。
あっという間の時間でしたが、このボランティアに携わることができて良かったと思っています。

谷山 七海
第5給水所(水 ⑤)/13.6km 塩屋町1丁目西

経営学部 経営学科 2年次生
谷山 七海

私は今までボランティアに参加したことがなく、今回の神戸マラソンボランティアが初めての活動でした。今回の活動を通じて、頑張っている人のサポートをすることで自分自身も頑張ろうという気持ちになり、また応援することの素晴らしさを改めて感じました。また機会があれば、ボランティアに参加したいと思います。

水田 直也
第5給水所(水 ⑤)/13.6km 塩屋町1丁目西

法学部 法律学科 2年次生
水田 直也

11月19日に行われた、神戸マラソンに初めて給水係のボランティアとして参加させて頂きました。これまでマラソンなどはテレビで見るぐらいだけで、ほとんど何も知りませんでした。しかしこのボランティアをしたおかげで、ランナーの走る音や呼吸の音などテレビでは感じることのできない雰囲気を知ることができ、さらに、ランナーの皆さんはとても優しくて私達が応援しているのに、ボランティアスタッフの私達に笑顔で優しい言葉をかけて頂きとても感動もしました。
このように、ボランティアを、通じて色々なことを感じ、学ぶことができたとても良い機会だったと思いました。

井上 知夏
第8給水所 (ヴァーム④)/23.6km 垂水下水処理所

経営学部 経営学科 2年次生
井上 知夏

何万人もの人が自分の力を精一杯だして走っている姿がとてもかっこよかったです。
私一人の力は小さかったかも知れないけど、ボランティアスタッフとしてみんなで協力して最後まで笑顔でやり遂げることが出来て良かったです。

田村 優里菜
第8給水所 (ヴァーム④)/23.6km 垂水下水処理所

経営学部 経営学科 1年次生
田村 優里菜

私は今回初めて神戸マラソンのボランティアをさせていただいて、当日どんな風になるのか全く想像がつきませんでした。神戸学院大学に入学したらこの神戸マラソンのボランティアをしようと決めていたので、前日はとてもワクワクしました。本番はランナーの皆さんに「寒いのにありがとう。お疲れ様。」と言われてほんとうに嬉しかったです。来年もまたチャレンジしたいと思いました。

西田 千咲
第8給水所 (ヴァーム④)/23.6km 垂水下水処理所

経済学部 経済学科 1年次生
西田 千咲

私は初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。
初めは給水を置く位置や量などが難しくてこんなのでいいの?など思っていました。
トップで走ってくる人たちはとても早く取るときに倒してしまったりしていたので、もう少し開けておけばよかったなと思いました。 団体で来られる方たちにたくさん"お疲れ様です" "寒いのにありがとう" "頑張ってね" と言ってくださる方がとても多くて心が暖かくなり、やってよかったとすごく思いました。
目の不自由な方が走られていたりご年配の方が走られていたりして私たちも頑張らなきゃな。と元気をもらいました。
沢山の経験をすることができたのでとても参加してよかったと思いました。

田村 斎
第8給水所 (ヴァーム⑤)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
田村 斎

私は神戸マラソンのボランティアに参加して、ランナーの人のこと、何か他にできることはないかと常に誰かのために行動するボランティアの大切さを学びました。「ありがとう。」と言われて本当に嬉しくて、ボランティアに参加して良かったと思いました。

笹井 毬那
第8給水所 (ヴァーム⑤)/23.6km 垂水下水処理所

経営学部 経営学科 2年次生
笹井 毬那

ボランティア活動自体がこの神戸マラソンが初めての経験で当日は朝も早いので心配でしたがいざその場面になると眠気や寒さなど忘れる程、選手に対しての応援に熱が入りました!
声をかけると選手の人たちは走りながらでもありがとうと笑顔で返してくれたり手を振ってくれたりボランティアしているこちらが元気を沢山貰えました、最後の方はとんでくるバームなど気にしなく前にのめり込み一人一人に声をかけるようになっていました!
ボランティアの方たちとの団結力と選手の賢明な姿を肌で感じられほとても良い経験が出来て本当によかったです。

久留主 友祐
第8給水所 (ヴァーム⑤)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
久留主 友祐

神戸マラソンのボランティアを終えて思ったことは、神戸マラソンでのボランティアは欠かせない存在だと思った。少しでも地域のために役に立ちたいと思っているのでまた、来年機会があれば参加したいです。

與儀 大河
第8給水所 (給食①)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
與儀 大河

マラソンのボランティアに参加したのは初めてでかなり緊張しましたが、周りの人もみんな大学生ですぐに慣れました。僕は、薄皮チョコパンをランナーさんに渡すのをやらせてもらいましたが、渡す際の会話や応援が楽しくていい経験になりました。いろんな仮装をしてるランナーさんがたくさんいてとても華やかなマラソンになっていたと思います。神戸のイベントに参加できて良かったです。

柏木 貴葉
第8給水所 (給食①)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 中国語コース 3年次生
柏木 貴葉

ランナーの方々の一生懸命な姿をみて私たちはパワーを与える側のはずなのにこちらがいただいちゃいました。みんなで応援、ランナーとのコミュニケーション、テレビのインタビュー、チョコパンやキノコの山やバナナの補充など夢中で寒さなんて忘れてとても楽しく活動できました。

大迫 智亮
第8給水所 (給食①)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 中国語コース 1年次生
大迫 智亮

今回の神戸マラソンボランティアでは普段味わえないような感動をもらいました。
印象に残るような格好をして走っている人もいたし、色んな年齢層の方も走っていたし、走っている人みんなの共通点は真剣なとこでした。
人の真剣な姿はとても感動しました。
私も自ら応援をしたくなって、いつの間にか「がんばれ!!」と声を出していました。
今回のボランティアは自分にとってすごい良い経験になりました。

津田 祐太
第8給水所 (給食①)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 中国語コース 1年次生
津田 祐太

今回、初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。ボランティアに参加してみてサポートする側の大変さや喜びを知ることができました。自分が準備したものを受け取って「ありがとう」と言ってくれた時はとても嬉しかったです。今回ボランティアに参加してとても良い経験となりました。

髙村 勇斗
第8給水所 (給食①)/23.6km 垂水下水処理所

法学部 法律学科 1年次生
髙村 勇斗

今まで自分はボランティアなどの行事に参加したことがなく初めて友達の紹介でやったのですが普段テレビや新聞などで見ている神戸マラソンの影であんなに真剣に一生懸命ランナーのために頑張っている人達がいることを知ることが出来、さらにその中の一員になることが出来て本当に良い体験が出来ました。
また機会があれば参加したいと心から思いました。

田中 ちひろ
第8給水所 (給食②)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
田中 ちひろ

ボランティアを通してランナーの人たちが、一生懸命完走に向かって走っている姿にとても勇気づけられた。いろんな人たちが走っている神戸マラソンに自分も参加してみたいと思うほど、ランナーからたくさんの魅力を感じた。

勝本 昇太
第8給水所 (給食②)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
勝本 昇太

神戸マラソンはテレビでしか見てこなかったけどランナーの迫力がすごかったです。個性的なランナーの方が多くて手を振ってくれたりしました。今年はボランティア側でしたが同じ学部の仲間が出走したことで、来年は走ってみたいと思いました。

小池 佑宇
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

人文学部 人文学科 1年次生
小池 佑宇

中学校で陸上部に所属していた私は、長距離走にあまり良い思い出はありませんでした。今回のボランティアに参加して、沿道で走者の応援をしていると、逆に私が勇気をもらっている事に気付きました。来年もボランティアしたいなと思えましたし、またボランティアとは違う形で神戸マラソンに参加したいなとも思いました。

城本 直子
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

法学部 法律学科 2年次生
城本 直子

私は、今回初めて神戸マラソンのボランティアとして参加しました。神戸マラソンのような大きなイベントのボランティアには参加した事が無く、タイムテーブル通りに上手くいくか不安でした。最初はスムーズにいきませんでしたが、リーダーやメンバーの皆様と協力して何事もなくやり遂げることが出来ました。来年も是非参加したいです。

星野 彌樹
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
星野 彌樹

ランナー20000人という数に一番驚いた。実際に20000人もの人を見たのは初めてで、終わることがないんじゃないかと思うくらい人の波が途切れることなく来た。「頑張れ!」とランナーに言うと手を振ってくれたり、水を取ったランナーから「ありがとう!」と言われたときは、とても嬉しかった。

藤原 佐季
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
藤原 佐季

一番印象に残ったことは、ランナーの方が走りながら「ボランティアありがとう!」と言ってくださったり、ハイタッチをしてくださったりしたことです。また、「ありがとう」とたくさんの方に言ってもらえて、とても温かい気持ちになりました。貴重な経験ができてよかったです。

宇治田 悠里
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

法学部 法律学科 3年次生
宇治田 悠里

私は今回、初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。所々、効率良く物事を進められず、リーダーとしての責任を果たせなくて、悔しく感じた部分がありました。しかし、ランナーの皆様が、私たちの掛け声に「ありがとう」と返してくれる、笑顔で走っている姿はキラキラしていて眩しかったです。今回、ボランティアに参加して神戸の皆さんの温かさを知ることが出来て良かったと思います。

大渕 遼太
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

経済学部 経済学科 3年次生
大渕 遼太

神戸マラソンボランティアに参加して団体で動くことの大切さを改めて実感することができました。私は正直リーダーとしての器ではなかったので総まとめリーダーに抜擢されたときはとても不安でどうすれば良いのかパニックになっていましたが、当日集まった他のメンバーの人達がバックアップしてくれたおかげで私たちの班はスムーズに作業することができて本当に感謝しています。また、沢山応援した分、ランナーの方々から沢山の笑顔や元気、感謝の言葉をいただいき逆に元気付けられて神戸マラソンの良さを感じることができて本当に楽しかったです。

吉田 彩乃
第8給水所 (水⑦)/23.6km 垂水下水処理所

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
吉田 彩乃

私は、今回初めて神戸マラソンのボランティアとして参加して感謝する気持ちの大切さを改めて実感しました。
初めて参加して右も左も分からかった私にリーダーの方が優しく仕事を教えて下さったこと。
ランナーの方々が給水されるさいに『ありがとう。頑張るよ』と言って下さった際に強く感じました。
しんどいことも多かったのですがそれ以上に得られる物が大きかったので参加してよかったです。

古堅 就士
第8給水所 (水⑧)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
古堅 就士

初めて参加したボランティアであり、リーダーという立場でもあったため不安な気持ちもありましたがメンバーたちの協力のもと無事終えることが出来ました。給水ボランティアとしてランナーの人たちをサポートさせていただくうえでこちらの声援に対して笑顔で「ありがとう」と言われ、逆に私たちが元気を貰いこのボランティアに参加してよかったなと、またこのような機会があれば積極的に参加しようと思いました。

植野 真由
第8給水所 (水⑧)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
植野 真由

私達が普段何気なくテレビで見ているマラソン大会がたくさんのボランティアの人達のおかげで成り立っていることを改めて気付かされました。今回のボランティアを通して思ったことは、私が誰かの役に立てるのであれば、また何かのボランティアに参加したいと思いました。

山本 拓実
第8給水所 (水⑨)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
山本 拓実

私は神戸マラソンのボランティアに参加して、熱く闘うランナーの方々の気持ちとそれを支えるボランティア参加者の繋がりに感動しました。なぜなら、レース後半になって、ラ ンナーの方々も疲れているのに私たちボランティアに向かってありがとうと言ってくださる方々が多かったからです。これが本当に嬉しくて、ボランティアとして参加出来て良かったなと思いました。

田原 爽乃子
第8給水所 (水⑨)/23.6km 垂水下水処理所

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
田原 爽乃子

私は今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。班のみんなで協力して準備や片付け、応援ができたので良かったです。ランナーの方からありがとうなどと言っていただけたので、応援している私たちも嬉しかったです。

山内 魁人
第10給水所 (ヴァーム①)/29.9km 須磨海浜公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
山内 魁人

後半になってくると、我々も疲れを見せ始めましたが、その時のランナーの方たちから頂 く「ありがとう」の言葉は本当に心に沁みました。ボランティアはこれが初めての参加でした。他にはないやりがいやあたたかさを知り、とてもよい経験になりました。

木内 紀彰
第10給水所 (ヴァーム①)/29.9km 須磨海浜公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
木内 紀彰

初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。当日は強風と寒さの中、給水所での活動でしたが、同じ班の仲間と協力しながら充実した時間を過ごしました。ランナーの方々から「ありがとう」という言葉に勇気づけられました。またこのような機会があれば是非参加したいと思いました。

松田 湧大
第10給水所 (ヴァーム②)/29.9km 須磨海浜公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
松田 湧大

今回の神戸マラソンボランティアで、ボランティアリーダーをさせてもらいました。その中でボランティアの大変さを知りました。また、他のメンバーとの協力や情報共有の大切さを学びました。ボランティア活動の中では、ランナーの人たちからの感謝の言葉をかけていただいたときにやりがいを感じることができました。とても良い経験になりました。

東野 翔太
第10給水所 (ヴァーム②)/29.9km 須磨海浜公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
東野 翔太

私はボランティア活動を通して感じたことは、自分だけの力では何もできないということだ。みんなと協力することでいいものが生まれると感じました。そして気づいたことがあればすぐに伝えることが大切であると感じた。またボランティア活動をしたいと思います。

厳 悠希
第11給水所 (水①)/32.8km 高松橋

経営学部 経営学科 3年次生
厳 悠希

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただいたのですが、思ってた以上に大変でした。ですがこの大変な作業の中で、頑張れなどと声をかけるとありがとうと返してくれるランナーの人たちがたくさんいて、それにとても元気をもらうことができて、もっと頑張ろうと思うことができ、嬉しく感じましたし、良い経験をすることができました。また機会があれば参加したいです。

市野  愛実
第11給水所 (水①)/32.8km 高松橋

経営学部 経営学科 2年次生
市野 愛実

神戸マラソンのボランティアに参加させていただいて、最初は就職の時に使える話になるかなぁとか、ちょっとした興味本位で応募しました!でも、いざやってみると思ってた以上に、忙しく大変でしたが、目の前で選手たちが本気で走っているのをみて本当に感動しました!自分たちも自然と応援していて、一緒のグループだった先輩達もとても優しくしてくれて、本当にいい経験になったと思います。ボランティアに参加さしていただけてとてもよかったです。ありがとうございました。

橋本 大輔
第11給水所 (水②)/32.8km 高松橋

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
橋本 大輔

私は今回、初めて神戸マラソンのボランティアリーダーとして参加しました。給水だけのボランティアでしたがランナーが水を取ってくれたときに「ありがとう」と言葉をいただいて頑張ろうという気持ちになりました。準備も大変でしたが、ゼミのみんなと協力して何とか乗り切ることができ良い経験になりました。この経験を活かして頑張っていきたいと思います。

岡田 萌華
第11給水所 (水②)/32.8km 高松橋

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
岡田 萌華

今まで神戸マラソンをテレビでしか見てこなかったけどランナーの迫力がすごかったです。給水をしているときに「頑張れ!」と声をかけると、手を振ってくれたり、水を取るとき「ありがとう」という言葉を言ってくれた方が多くて寒かったけどやりがいを感じました。

小早川 峻太
第11給水所 (水③)/32.8km 高松橋

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
小早川 峻太

参加してよかったことは、周りのメンバーと協力して一体感になることができたこと。活動が終わった後は寒さと疲れが一気にきてしんどかったけど最後までみんなと協力したのでボランティアはとてもいい経験と思い出になった。

涌元 政拓
第11給水所 (水③)/32.8km 高松橋

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
涌元 政拓

私は今回、初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただきました。ボランティアをしていて一番嬉しかったことは、「ありがとう」とランナーの方に言ってもらえたことです。準備など色々と大変でしたが、ゼミのみんなと協力し物事に取り組む大切さなどを学ぶことができたので良い経験になりました。ありがとうございます。

ランナーサービス

長江 泰成
フィニッシュブロック メダル等配布①/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
長江 泰成

初めてのマラソンのボランティアに参加しました。当日はとても寒く、忙しかったですが、メンバーと協力して、良い経験となった気がします。また、リーダーとして、当日までに様々な準備をしたことも、これからの大学生活に生きていくと思いました。また、これからも違うボランティアに参加できたら参加したいです。

福本 花音
フィニッシュブロック メダル等配布①/フィニッシュ会場

経済学部 経済学科 2年次生
福本 花音

今年で二回目の神戸マラソンボランティアの参加になりました。昨年とは違ったメダル配布の業務をさせていただいたのですが、完走された方々の熱量がひしひしと感じられる場所で、普段こういった感動の場面に立ち会えることは滅多にないのでボランティアに参加して良かったと思いました。

和平 章宏
フィニッシュブロック メダル等配布①/フィニッシュ会場

経営学部 経営学科 2年次生
和平 章宏

今回私は、神戸マラソンのボランティアに初めて参加しました。初めは「走ってる人に少しでも勇気を与えられるように頑張ろう。」と意気込んでいました。しかし、活動を終えてみると、自分たちの方が、走り終えたランナーの喜びに溢れた顔や、元気な声に触れ、勇気をもらっていました。とても貴重な経験となりました。

片山 晏里
フィニッシュブロック メダル等配布②/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 中国語コース 2年次生
片山 晏里

神戸マラソンボランティア参加は二度目だった。今回は経験者として、他の学生をひっぱりつつ、学校の枠を超えた活動に参加ということで責任を感じていました。そのために学生ボランティアを滞りなく動かすために直前まで構想して、本番に臨みました。そして、そもそもボランティアとは何かと、考えさせられました。私たち学生には駆け込みボランティアが多くなってきている中で、ボランティアはあくまで草の根交流であること、「してやっている」ものではないという共通認識のもと活動すべきだと考えました。ともに参加した学生にはそれができており、とても積極的な活動姿勢でした。ボランティア活動の発生地である神戸で今後も活動をして続け地域とともに成長していきたいと思いました。

三好 舞果
フィニッシュブロック メダル等配布②/フィニッシュ会場

経営学部 経営学科 1年次生
三好 舞果

フルマラソン後で疲れているにもかかわらず、メダルをかける時とても清々しい笑顔で、「ありがとう」や、「ボランティアの方々のお陰で完走できたよ!」という言葉をかけていただいたときは、自分まで自然と心からの笑顔になっていました。今回の活動で、ボランティアの1人として、素晴らしい神戸マラソンを作り上げることが出来て良かったです。

宮本 直輝
フィニッシュブロック メダル等配布②/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 1年次生
宮本 直輝

私は、今回の神戸マラソンに出場するつもりでしたが抽選に落ちてしまい、何か大会に関われたらと思って参加しました。
ボランティアの支えがあって大会が成り立っているのだと思いました。ボランティアに参加できて誇りに思います。

吉原 未来
フィニッシュブロック メダル等配布②/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 中国語コース 1年次生
吉原 未来

今回初めてボランティアに参加させてもらいました。ランナーの方に「お疲れ様です。おめでとうございます」と声をかけると、みんな笑顔で「ありがとう」と言ってくださり、本当にうれしかったです。ボランティアをしてみてよかったと感じました。

新妻  彩乃
フィニッシュブロック メダル等配布②/フィニッシュ会場

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
新妻 彩乃

私は今回の神戸マラソンで、フィニッシュ地点でのランナーへのメダルを渡すボランティアをしました。特に印象に残っているのは、ランナーの皆さんにメダルをかけてあげるときに「ありがとう」と言われたことです。ボランティアをやってよかったと思いました。また来年もやりたいです。

寺嶋 梨江
フィニッシュブロック 給水②/フィニッシュ会場

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
寺嶋 梨江

私は大学生になって自分がまだやったことのない新しいことに挑戦したいなと思い、このボランティアに参加しました。
このボランティアに参加して学んだことはマラソンはとっても楽しいということです。私は昔から走ることが苦手なため、学校の体育の時間に行われるマラソンが嫌で仕方ありませんでした。そういう理由で私のマラソンに対するイメージはあまり良いものではありませんでした。でも今回この神戸マラソンのボランティアをしている中でゴールしたランナーさんの「やりきったぞ!」と言わんばかりの清々しい笑顔、感極まって泣いてしまう様子、また「気持ちよかった!」と言っている方の爽やかな表情を間近で見ることができ、「マラソンは人の心を満たしてくれるとっても楽しいスポーツなんだ。」と気づくことが出来ました。
そんな素敵な瞬間のお手伝いをできるなんて、とても貴重な体験ができたなと心から思いました。

安富 友美
フィニッシュブロック 給水②/フィニッシュ会場

経営学部 経営学科 1年次生
安富 友美

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。フィニッシュブロックの給水の担当で、走り終わったランナーに水を渡すと、「寒いのにありがとう」と言われ、とても嬉しくなりました。ボランティアに参加してとても良い体験ができました。

井本 昌吾
フィニッシュブロック 1号館1F 男性更衣室/フィニッシュ会場

スポーツサイエンスユニット/法学部 法律学科 2年次生
井本 昌吾

今回、フィニッシュブロックの男性更衣室のリーダーをさせていただきました。しかし、リーダーとしてはっきり言うことができず、共に活動していた人たちに不満を抱かせてしまいました。まだまだ足りないところがあると気付かされる良い経験となりました。

藤田 莉奈
フィニッシュブロック 手荷物返却 2号館7号車/フィニッシュ会場

スポーツサイエンスユニット/法学部 法律学科 2年次生
藤田 莉奈

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加して、多くの人たちの協力で成り立っているのだと実感しました。私は走り終わったランナーに手荷物を返却する係でした。走っている姿は見れなかったのですが、走り終わったランナーは達成感で溢れているように見えました。疲れているはずなのに、荷物を渡したら笑顔で「ありがとう」と言ってくれて、とても嬉しい気持ちになりました。今回ボランティアに参加して良い経験ができました。

石川 綾乃
フィニッシュブロック 手荷物返却 2号館8号車/フィニッシュ会場

法学部 法律学科 1年次生
石川 綾乃

初めて神戸マラソンのボランティアをさせていただいたこと、そして私はリーダーという役目を終えてとても勉強になったことがたくさんありました。ランナーの方達が涙を流しながら私たちの元へ手荷物を受け取りに来られた時はとても感動しました。ボランティアの仕事は大変でしたが、笑顔でランナーの方に接することを心がけ頑張りました。神戸マラソンにボランティアとして関わることができとてもいい経験ができました。来年も参加したいと思いました!

コース沿道

椿 大輝
コース沿道(自転車運搬)/高松線ブロック 9区

スポーツサイエンスユニット/人文学部 人文学科 2年次生
椿 大輝

今回初めて神戸マラソンのボランティアにリーダーとして参加させていただきました。はじめはリーダーとしての不安がありましたがボランティアを通じて、人と人との繋がりを実感すると共にリーダーとしての責任感やチームをまとめていく貴重な体験を経験することができました。また機会があればボランティアに参加したいです。

救護ボランティア/救護所

清岡 幸華
第13救護所/アグロガーデン

薬学部 薬学科 2年次生
清岡 幸華

今回私は初めて神戸マラソンのボランティアリーダーとして参加しました。私は救護所を担当しました。救護所ではお医者さんやトレーナーさんなどの治療などを見たり手伝ったりしてとても良い経験になりました。空いている時間でランナーの方を応援することもできたのでとても楽しく活動できました。

渡松長 巧
第13救護所/アグロガーデン

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 2年次生
松長 巧

救護所のボランティア活動に参加させていただいてプロのトレーナーや看護師、医師の方々の仕事を見ることができ、とてもいい経験になりました。
神戸マラソンのボランティア活動をするのは今回で2回目でしたが、どちらもすごく勉強になることが多かったです。

渡邊 裕一
第17救護所/フィニッシュゲート

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 2年次生
渡邊 裕一

初の救護所ということで何をすればいいか戸惑うことが多く、独特の緊張感もありました。しかしランナーと冗談を交えながら打ち解けるなどの、医師やトレーナーの現場での顔も見ることができ、とてもいい勉強になりました。

辻原 安実紗
第17救護所/フィニッシュゲート

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
辻原 安実紗

救護所のボランティア活動に参加させていただきました。医師、看護師、トレーナーの方の仕事を目の前で見ることができ、「チーム医療とはこういうことなのか。」と実感することができました。
たくさんのことが勉強になり、本当に貴重な経験をさせていただきました。また来年も参加したいと思いました。

救護ボランティア/声かけ隊

青松 大煕
フィニッシュ

経営学部 経営学科 1年次生
青松 大煕

僕は今までホノルルマラソンや広島国際平和マラソンなどたくさんのマラソンに参加してきました。しかし、今回はランナーを支えるボランティアとして参加しました。今まではランナーとしてあまり気づかなかったけどボランティアをすることにより裏で支えるスタッフやボランティアなど様々な人たちが支え合っているからこそ成り立っているのだと実感しました。そして、他の学部の方や大学の先生などボランティアを通してたくさんの人と関わることができ、とても良い経験になったと思います。

青松 大煕
フィニッシュ

グローバル・コミュニケーション学部 グローバルコミュニケーション学科 英語コース 2年次生
中村 航己

私は今回、声かけ隊という役割を担当しました。主な仕事はゴール直後に倒れたり怪我をしたランナーの方を助けることでした。対応が遅れると命にも関わる責任重大な仕事でしたが、大きなことにはならず無事に終えることができてほっとしました。また、責任重大な分、とてもやりがいのあるボランティアでした。ありがとうございました。

永田 健太
フィニッシュ

経営学部 経営学科 2年次生
永田 健太

今回初めて神戸マラソンボランティアに参加しました。私はフィニッシュエリアを担当してトレーナーさんや看護師さんたちと一緒に活動して貴重な経験をすることが出来ました。出来ることは限られてましたが、ゴールしたランナーさんに「お疲れさまです」と言うと疲れてるはずなのにみなさん「ありがとう」と言ってくださり嬉しかったです。また機会があれ参加したいです。ありがとうございました。

来田 圭那
フィニッシュ

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
来田 圭那

今回はメディカルスタッフとして参加しました。
選手の体調、フィニッシュ後のケアを見守りながら、声かけをしました。
同じチームに理学療法士の方がいて、実際、選手をケアしているところを見て私もそんな仕事をするんだと実感しました。
来年も参加したいです。

救護ボランティア/固定AED隊

土居 大輝
垂水ブロック 33区/19km地点

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
土居 大輝

去年に引き続き、AED隊のボランティアに参加させていただきました。私はAED隊として待機していましたが、本当はAEDを使用する機会があってはいけません。ですから、そのようなことがないようにと祈りながらランナーを応援していました。実際、何事もなく活動が終了したので良かったです。また、ランナーを応援しながら自身も楽しむことが出来たので良かったと思います。是非来年も神戸マラソンのボランティアに参加したいと感じました。

王 国屹
三宮・兵庫ブロック 6区/1km地点

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
王 国屹

今回、初めて神戸マラソンの固定AED隊のボランティアをしました。 多くの一般人やボランティアがランナーに手を振り、声をかけて応援している所を見て、人々の温かさを感じました。走っているランナーの方々の姿を見て、すごくパワーをもらいました。
最初は不安でしたが、AEDを使うことなく、他のボランティアと上手く連携ができ、スムーズに終えることができました。
とっても貴重な経験ができ、来年も是非参加したいと思いました。

田村 萌絵
三宮・兵庫ブロック 11区/2km地点

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
田村 萌絵

今回私は、固定AED隊として初めて神戸マラソンに参加しました。 大事な役割である固定AED隊としてちゃんと活動できるのか不安でしたが、無事、最後尾まで誰も体調を崩すことなく通過したので安心しました。私たちの応援に、手を振って応えてくれたり、笑顔になってくれたのが何よりも嬉しかったです。
次にやる機会があれば、固定AED隊としての活動も、ランナーへの応援も、今回の活動を活かしてもっと頑張りたいです。

毛利 夏実
永田ブロック 3区/5km地点

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
毛利 夏実

私にとって神戸マラソンは中学生の頃から見ているマラソンで、神戸の秋の名物のようなものでした。そんな神戸マラソンの固定AED隊として活動できることを嬉しく思っています。
幸いにも私の担当範囲でのAED出番はありませんでしたが、応援していたときに笑顔で手を振り返していただくなど、しんどいはずのランナーの方々からたくさん元気をいただきました。
このような活動をこれからも続けていきたいと感じました。

佐藤 菜都
須磨ブロック 19区/26.6km地点

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
佐藤 菜都

沿道で固定AED隊として待機していた私は、途切れないランナーの流れに「ファイト」「がんばれ」などと声を掛けていました。こちらの掛けた声に反応して手を振ってくれたり、ありがとうと返してくれるランナーの方が大勢いました。中には、「ご苦労様です」や「寒い中ありがとう」とまで返してくださるランナーの方もいて、私はそんな言葉を聞くたびに、なぜだか分からないけれど胸が熱くなるような感動を覚えました。きっと、苦しそうな表情をしながらも懸命に走るランナーの姿に、私は勝手にチームスポーツのような仲間意識を感じていたのだと思います。そんな、思わず胸が熱くなるような一体感が、たくさんの感謝と大きな友情が、神戸マラソンにはありました。

山下 啓太
三宮・兵庫ブロック 11区/2km地点

現代社会学部 社会防災学科 3年次生
山下 啓太

今回で神戸マラソンのボランティア参加は2回目となりましたが、2年前の初めて参加した時よりも迫力があり神戸マラソンの人気が上がっていることを痛感しました。私は市民救命士インストラクターの資格を持っているのでAED隊として活動しましたが大きなトラブルもなく無事に終わりことができ本当に良かったです。また沿道でランナーに声援を送るとみんな笑顔でこたえてくれたので私も元気をもらえました。次はランナーとしても参加してみたいです。

ポートアイランドブロック 1区/41km地点

薬学部 薬学科 3年次生
宗像 万柚子

私は固定AED隊として、神戸マラソンに参加しました。幸い私の担当場所では救命処置が必要な方はいらっしゃいませんでした。今回参加することで救命処置の重要性を実感できたので良かったです。

ポートアイランドブロック 1区/41.5km地点

薬学部 薬学科 1年次生
永木 英敏

今回第7回神戸マラソンにおいて、マラソンの終盤である41.5㎞付近のAED隊として参加させていただきましたが、参加者の殆どの人が笑顔で、寧ろこちらが元気をいただきました。まだ今回が初めて開催されてから通算7回目と回数が浅い神戸マラソンではありますが、今後改善を重ねてマラソンにおいて全国でも有名な催しの1つになれば幸いです。また日程が合えば今後も参加して、ランナーの笑顔をもう一度見たいと実感しました。

ポートアイランドブロック 1区/41.5km地点

薬学部 薬学科 3年次生
滝元 皐月

数回神戸マラソンにはAED隊として参加していますが、毎年思うのはAEDを使うことがなくてよかったなということです。今年はゴールに近いところで活動していたので疲れている人や足をつっている人はいましたが、救護が必要な人や倒れる人はいませんでした。風が吹いていたので寒かったですが、体調の悪い人がいないか観察しながらランナーを応援して神戸マラソンを楽しむことができました。

ポートアイランドブロック 6区/41.5km地点

薬学部 薬学科 2年次生
矢部 梨花子

神戸マラソンの固定AED隊として参加するのは2回目で、まだまだ慣れないこともありましたが、ほかのボランティアの方たちと連携を取って役目を全うできたかなと思いました。今年もAEDを使うことがなくてよかったです。そして、寒い中長時間走っていらっしゃるランナーの姿をみるとこのボランティアをしてよかったなと思いました。来年も固定AED隊として参加したいと思います!

ポートアイランドブロック 6区/41.5km地点

薬学部 薬学科 3年次生
内田 朱音

このボランティアに参加して三回目ですが、フィニッシュ近くに配置されるのは初めてでゴール近くということもあり笑顔で走っている方が多く、ゴールまで晴れやかな表情で駆け抜けていく方々や何とかゴールしようと精一杯走り抜く方々を見て此方も思わず応援に熱が入りました。そして持っていたAEDも使うような場面がなく、無事終えることができてよかったと思いました。また機会があれば参加したいです。