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参加学生の感想(2016年度)

招待選手

大畠 万由子
6位 入賞

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 3年次生
大畠 万由子

目標としていたタイムや順位では走ることができませんでしたが、3年連続入賞することができたことは、自分にとって自信にもなり、とても嬉しかったです。しかし、今回のレースでマラソンの厳しさを改めて感じました。それでも、最後まで諦めずに走ることができたのは、たくさんの応援やサポートがあったからだと思います。本当にありがとうございました。次こそベストタイムを更新して、レベルアップしていきたいと思います。

大樽 瑞葉
4位 入賞

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 2年次生
大樽 瑞葉

ベストタイムを出すことが今回の目標でしたが、昨年のタイムを上回ること、順位を上げることもできず悔しい結果でした。課題もたくさん見つけることができたので、もう一度自分を見直し、その課題を克服し、もっとレベルアップができるように日々前進していく決意です。今回は招待選手として参加し、貴重な経験をさせていただいたこと、沿道で多くの人に応援してもらったことに感謝の気持ちを持って、これからも頑張っていきたいと思います。

シード枠選手

松浦 真里奈

女子駅伝競走部

大学院人間文化学研究科 2年
松浦 真里奈

走っている間、至る所で「神戸学院、頑張れ!」という声援を受け、本当に元気がでました。目標としていた8位入賞に4秒届かず悔しい思いをしましたが、来年も頑張ってリベンジしようという意欲を持てました。これほど多くの応援の中を走ることができて幸せだと思います。昨年の大会より15分もタイムを上げて、自己ベストを6分も更新できたことは嬉しかったです。ありがとうございました。

出場選手

梅村 寿理

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 1年次生
梅村 寿理

足を痛めてしまい、練習をこなしきることができなくて不安がある中の初マラソンでしたが、たくさんの応援・支えのおかげで、監督の設定より3分遅れでしたが完走することができました。いい経験ができたことに感謝したいです。これからは、応援してくださった方々に結果で恩返しできるように頑張っていきます。ありがとうございました。

羽根田 そら

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 1年次生
羽根田 そら

今回初めて神戸マラソンを走らせていただきました。すごくしんどく、長く、いつ終わるのかと思いながらも沿道でのたくさんの応援が、監督の設定タイムより7分も早くゴールまで走らせてくれたと思います。今回のマラソンは、私にとって大きな経験になりました。これからも支えてくれる方々に感謝し、今回の経験を生かして日々前進してまいります。

若井 未央
3位 入賞

女子駅伝競走部

人文学部 人文学科 1年次生
若井 未央

マラソンを走ることは、今回が初めてで、想像していた以上に辛さがありました。特に36q地点からが苦しかったのですが、両親、監督、チームメイト、また神戸学院を応援して下さった皆さんのおかげで、設定タイム通りで走り切れて、無事3位になることができました。ありがとうございました。次は、大阪国際マラソンに出場する予定ですので、今回の結果を上回るように頑張ります。

豊田 秀矢

陸上競技部

法学部 法律学科 1年次生
豊田 秀矢

事故から約7週間後のマラソンだったので、足も治ると思っていたのですが結局治らず約7週間のブランクで走ることになってしまいました。棄権も考えましたがせっかくのチャンスだったので若さと気合で乗り切ろうと思いました。そして実際歩く場面も目立ちましたがしっかり完走することができたので、チャンスがあれば来年こそ万全な状態で走られたらなと思います。

上野 拓海

陸上競技部

人文学部 人文学科 1年次生
上野 拓海

今回の神戸マラソンは初めてのフルマラソンでした。結果はゴールすることはできたものの、最後まで走ることができずに歩いたり止まったりしてしまいました。
まず率直な感想としては、フルマラソンに関してあまりにも無知だったということです。記録も順位も目標としていたものとは程遠く、満足いく結果ではなかったですが、いい経験ができたと、自分の中では感じています。
もし、来年また走る機会があればリベンジします。

チーム神戸学院大学(ボランティア出走枠)

楠本 稜

経営学部 経営学科 3年次生(ボランティア活動支援室 学生スタッフ)
楠本 稜

神戸マラソンに参加することになってから練習を始めましたが、本当に完走できるのかなという不安や悩みがありました。その中で一緒に走ってくれる仲間(チーム神戸学院)がいることが心強かったです。様々な思いを共有したり、時には競い合ったり励ましあって練習したりとそのお陰で当日までくじけずに頑張ることができたと思います。
またマラソンの本番では人からもらうパワーって本当に凄いと思いました。沿道の応援を聞いたり、一緒に走っている周りのランナーの姿を見ていると、身体は限界のはずなのに自然と足が止まりませんでした。フルマラソンは決して一人の力では走り切れないと身をもって感じました。
このフルマラソンに参加したことは、自分自身の成長や自分の中で人生観が変わるような経験になりました。今回だけでなくマラソンは生涯スポーツとして継続し、いつかまたもう一度フルマラソンに挑戦したいと思います。また、来年は神戸学院大学からボランティアとして参加し、少しでも恩返しをしたいです。

八瀬 慎子

人文学部 人文学科 3年次生(ボランティア活動支援室 学生スタッフ)
八瀬 慎子

神戸マラソンに走ろうと思ったきっかけは、ボランティアです。
大学一年生の頃から神戸マラソンのボランティアに参加させていただいておりました。
懸命に走るランナーの姿がかっこよく、ボランティアで支える側の私が前向きな気持ちになり、そんなランナーに憧れて、フルマラソンを走りたいと思いました。
大学が開催してくださった練習会や講義のおかげで、フルマラソン完走のための基礎知識をしっかりと学ぶことができ、自主練習の内容や、体づくり、準備等に困ることはありませんでした。
しかし、公務員講座を受講しており、ボランティア活動なども重なって、練習する時間が少ない状態でした。上谷先生から課された一ヶ月100キロの目標をなかなか達することができないまま、不安ばかりが募っていきました。それでも不安のなかを走るのはもったいないと思い、せっかくの神戸マラソンを楽しんで走ろうと決めました。
タイムは気にせず、ギリギリでも完走することを目標にして、神戸マラソンに臨みました。
神戸マラソンに参加して思ったことは、マラソンは自分だけの力で走るのではないということです。一緒に走った仲間、上谷先生、家族、沿道の応援が私を勇気づけてくれました。 “人から人へのエネルギー”が私の走る活力でした。
声援からもらうエネルギー、ハイタッチからもらうエネルギー、直接応援には来ることができなかった友だちからの応援メッセージなどが、私の重たくなった足を動かす原動力になっていました。また、大学名がプリントされたTシャツを見て、沿道からたくさんの方には「神戸学院大学がんばれー!」と、一緒に走っているランナーの方からも「一緒に頑張ろう!」と声を掛けていただきました。私だけに向けられる応援はとても励みになりました。
ゴールをした後に、本当に走り切った!私すごい!と自分を褒めると同時に、完走することができたのは大勢の方々の支えがあってこそだと感じました。もちろん今まで練習を頑張ってきた成果もあります。しかし、それだけでは走りきることができなかったと思います。
来年はボランティアに参加して、恩返しがしたいと考えています。
そしてこれからもマラソンを続けていきます。同時に走る楽しさや、喜びを誰かに伝えていきたいです。
ボランティア出走枠を頂いたことに大変感謝しております。
ありがとうございました。

島 茉里

経営学部 経営学科 3年次生(ボランティア活動支援室 学生スタッフ)
島 茉里

新しいことに挑戦したいと思い初めてのフルマラソンに出場させていただきました。「チーム神戸学院大学」として学内練習や講座を受け、みんなで練習しました。マラソン当日はチームのみんなと走ってる最中に会うと声をかけてくださったり、頑張ろうと言い合ったり、やはりチームの存在は大きいなと感じました。多分1人じゃ完走できなかったんじゃないかなと思うほどみんなに助けられました。本当に想像以上にしんどくて、何回も泣きながらのレースでしたが、きっと形には見えないけど何かしら大きく成長できたかなと感じています。本当にいい経験ができました。ありがとうございました。

荒木 達登

法学部 法律学科 1年次生(ボランティア活動支援室 学生スタッフ)
荒木 達登

私は初めて神戸マラソンに参加させていただいたのですが、結果は残念ながら途中棄権となってしまい後悔しかありません。
来年も頑張りたいと思います。

須賀 崇仁

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
須賀 崇仁

僕が神戸マラソンを走って得たものは、自信である。なぜかというと、僕は体育会系の部活に入っていますがその部活の中では体力のない方でした。しかし、神戸マラソンを走りきって自分にはフルマラソンを完走できる体力と根性があるのだと分かり自信に繋がりました。

濱野 のぞみ

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
濱野 のぞみ

私は体力作りと自分の精神面での成長を兼ねてランナーになろうと決意しました。42キロ走りきることで得られるものが必ずあると信じて走りました。しかし、途中の膝の痛みで初めて救護室に行ったときにもう走れないと思いましたが、すぐ近くの給水場で社会リハビリテーション学科の仲間が待っていることを思い出し、せめて第10給水所(須磨海浜公園前)の佐野ゼミの仲間がいるところまで走ろうと思いました。佐野ゼミのみんなを見た後安心感に満たされましたが30キロ地点で倒れリタイアしました。悔しかったですが、ここまで走れたことを家族やみんなに讃えてもらったことがとても嬉しかったです。ケガが治ったら来年も再来年もチャレンジしようと思います。

中林 祐李

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
中林 祐李

学校の授業の一環で、チャリティーランナーとして走りました。沿道の人に応援してもらったり、ハイタッチしたり、ランナーの人とお話させてもらったり、楽しかった一面、距離が増えるたび、心が折れそうになりました。でも、そのたび、ゴールにV6居ると思って、諦めずに走れたことは、今の自分に力になったと思います。目標の5時間以内は、あと少しのところでダメでしたが、全力で楽しめたと思います。

長尾 周真

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
長尾 周真

私が神戸マラソンを走って感じたことは声援の大切さ、ボランティアしてくれた方々への感謝、自分の力の可能性でした。その中での1番は声援です。歩こうと思った時声援のおかげで走ることが出来たからです。また次機会があればボランティアをしたいと思いました。

松本 拡由

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
松本 拡由

この神戸マラソンを走ったことによってたくさんの人の暖かさを感じることが出来ました。日曜という休日にも関わらず僕達ランナーのためにボランティアしてくれてること。ランナーが走ってる脇から頑張れ!ナイスラン!と声をかけてくださること。ここまで人の暖かさを感じれたのも神戸マラソンを走る枠を設けて下さった神戸学院大学に感謝したいです。個人的に本当に完走が出来てよかったです!

角村 彪

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
角村 彪

神戸マラソンに初参加し、会場の雰囲気などで緊張し完走できるか不安になったスタートでしたが沿道・神戸学院大学のみんなの応援によってスタート時から安心して走ることができました。また完走した時には達成感や感動があり一生忘れられない経験となりました。

緒方 永太郎

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
緒方 永太郎

私は神戸マラソンを走りきり、達成感に満たされました。途中ここで諦めたらどんなに楽だろうか、そう思いつつも重い足を動かしました。私の足を動かすのは、親への見返し。絶対に完走は無理だ。もし完走できたら三万円やる!という言葉が私を動かしたのです。そして完走!私は親の言葉なんて既に忘れており、達成感だけが残りました。完走できて本当に良かったです。

釋 悠人

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 3年次生
釋 悠人

今回の神戸マラソンは練習を積んできたのですが思うような走りが出来ませんでした。大変でしたが完走できたのでよかったと思います。今後マラソンに出ることがあれば今回の神戸マラソンのことを生かして走りたいと思います。

中田 萌現

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 3年次生
中田 萌現

私が神戸マラソンを経て1番に感じた事は周りの人への感謝の気持ちです。連絡をくれて応援してくれる友達、ボランティアとして働いてくれた方、頑張れと声援をくれた沿道の方、マラソンの走り方を教えてくれた上谷先生、そして涙を流しながら応援してくれた家族。私は全ての人に支えられて完走することができました。支えてくださった皆さんありがとうございました。将来は理学療法士として少しでも多くの人に恩返ししていきたいです

水谷 收希

現代社会学部 社会防災学科 3年次生
水谷 收希

今回初めて神戸マラソンを走らせてもらって正直しんどかったけど、完走した時の達成感がすごかったです。去年まで固定AED隊として神戸マラソンに参加していて、応援する側だったけどランナーになって初めて応援されることの大切さを実感することが出来ました。

佐藤 蓮

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
佐藤 蓮

この神戸マラソンは、自分の人生の中でプラスになり、完走したことによって精神力があがり、大きな自信にも繋がりました。私はフルマラソン自体初めて参加で最初は本当に完走できるか不安でした。しかし、神戸学院大学のボランティア枠で選ばれた先輩・仲間の励まし、上谷先生の指導の下で練習していく中で早く走りたいという気持ちになり、本番では沿道の地域の人達の応援もあり、楽しんで走ることができました。
来年はサブ3目指すためリベンジしたいと思います。

井手口 一弥

現代社会学部 社会防災学科 3年次生
井手口 一弥

初めてフルマラソンを走り、ゴールした時とても達成感がありました。両足が痙攣してしまい走れなくなり、リタイアも考えました。けれど、街のみなさんが応援してくださり諦めることなくゴールすることができました。神戸マラソンに参加して、とても良い経験になりました。

山根 教嗣

防災・社会貢献ユニット/人文学部 人間心理学科 4年次生
山根 教嗣

神戸マラソンには2014年から毎年参加していて、今年が神戸学院大学生として最後の参加となりました。第一目標だった歩かないは達成でき、三回目にしてやっと満足の行く走りができました。「チーム神戸学院大学」という形で心強かったが、同時にチームの中では、最年長で経験者というプレッシャーが強く不安もありました。目標を達成したこと、やりきったことが自分の力になると思います。

喜田 悠太郎

現代社会学部 社会防災学科 3年次生
喜田 悠太郎

今回初マラソンで、神戸マラソンを走り、しんどいことがあったけど楽しく走れてとてもいい経験になりました。今までは沿道で固定AED隊として参加し応援する側でしたが、今回初めてランナーとして参加してみて、沿道応援が、とても励みになって、「一人ではない」と感じることができました。
次は4時間半切りを目指して頑張りたいと思います。

池口 直宏

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
池口 直宏

今回、初めてフルマラソンに挑戦して本当に良かったです。途中くじけそうになりましたが走っている時に『神戸学院頑張れ!』と何度も沿道から応援されて無事に完走することが出来ました。完走が出来たのも沿道で応援してくれた方々のおかげだと言えるぐらい元気を貰いました。神戸マラソンにはたくさんの方がボランティアで参加してくれていてランナーが気持ちよく走れているのもボランティアのおかげだと感じています。
完走は出来ましたが結果には満足していません。またフルマラソンに挑戦したいと思います。チーム神戸学院大学として走らせていただきありがとうございました。

石原 尚弥

栄養学部 栄養学科 3年次生
石原 尚弥

今回、この神戸マラソンを完走して一番感じたことは声援・仲間の重要性でした。実際に沿道の多くの人たちに声援を受けたら、こんなにも頑張れるんだと肌で実感しました。また学内練習は不参加でしたが当日は同じ大学名の入ったTシャツを着ている仲間が近くにいました。そのため挫けそうなときも声援と仲間の姿を力にしてあきらめずにフルマラソン完走できました。とても貴重な体験をさせて頂いたため、これからもこの体験を活かしていろんなことにチャレンジしたいと思います。

神戸マラソンEXPO2016(11/19)

佐々木 賀子

ナンバーカード引換窓口5・6シフト@

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生

佐々木 賀子

昨年とは異なり、今年はエキスポでゼッケンの受け渡しに参加しました。多くのランナーの方が来られ、番号や名前の確認だけでなく、「どこから来られたのか」「フルマラソンの経験はありますか」など、短い時間の中でも会話することができ、とても充実した活動になりました。

川内 玲美

ナンバーカード引換窓口7・8シフト@

神戸学院大学附属高等学校 1年生
川内 玲美

普段なかなかできないような事を沢山させて頂き、とても良い経験ができました。
また、人の役に立つことができて良かったです。

渋谷 真里

ナンバーカード引換窓口7・8シフト@

神戸学院大学附属高等学校 1年生
渋谷 真里

ランナーの方と直接触れ合うことで、神戸マラソンのことに興味が持て、ランナーの方と接するたびに、言葉遣いやジェスチャ−など「次はもっとこうしよう!」とより良い対応をすることができました。初めはとても緊張したけれど、だんだん活動するうちに緊張はなくなりました。この神戸マラソンボランティアは私にとってとても成長する良い機会となりました。これからはこのようなボランティアに積極的に参加していきたいと思います。

沿道イベント

高橋 ほのか

しおさい公園

学生放送局

人文学部 人文学科 1年次生
高橋 ほのか

今回、神戸マラソン応援ブースの司会として参加して第一に思ったことは、皆さん笑顔が素敵だなということです。ボランティアの方や応援している方たちが笑顔でランナーの皆さんに声をかけているとランナーの方たちも笑顔でありがとうと返していて、これが神戸マラソンの「絆」なんだと感じました。また何かの形で神戸マラソンに参加して、この「絆」を感じられたらいいなと思っています。

角村 聡太

しおさい公園

ギター部

経済学部 経済学科 3年次生
角村 聡太

今年も神戸マラソンの応援ボランティアに参加することができ、貴重な体験をさせていただきました。演奏によって、ランナーの皆さまが疲れているところに少しでも力に慣れたらとても嬉しく思います!また来年も参加できたらと思います!

曽田 亮馬

しおさい公園

音楽研究会“アコースティックノーツ”

人文学部 人文学科 2年次生
曽田 亮馬

去年に引き続き神戸マラソンのランナーのみなさんを微力ながら応援しました。
少しでもランナーさん達の励みになれたのであれば嬉しいです。
我々も応援演奏をさせていただき、いい刺激を得ることができました!
また来年も参加してランナー達に演奏を通してエールを送りたいと思います!

南 恭平

しおさい公園

軽音楽部

人文学部 人文学科 2年次生
南 恭平

3度目の神戸マラソン応援ボランティアに参加させていただきました。ランナーの方々の懸命な走りから、多くの感動をいただきました。私達の声援や演奏に応えてくださる方も多く、力を込めて応援することができました。とても楽しく貴重な経験でした。

立岩 真暢

しおさい公園

jazz player's club

法学部 法律学科 4年次生
立岩 真暢

去年に引き続き今年も神戸マラソンの応援ボランティアに参加しました。毎年、神戸マラソンで演奏できることに感謝しています。ランナーの皆様が一生懸命走る姿にたくさん勇気をもらいました。来年もぜひ参加したいです。

坪井 風香

ゴール地点

吹奏楽部

人文学部 人文学科 3年次生
坪井 風香

11/20の神戸マラソンで応援演奏をしました。第6回神戸マラソンのゴール付近でランナーを応援するため、神戸学院大学吹奏楽部、兵庫医療大学Jazzバンド部、神戸学院大学付属高校吹奏楽部の合同バンドで「星条旗よ永遠なれ」を演奏しました。
また、各部ごと交代で演奏し、ゴールを迎えるランナーの皆さんに最後のエールを送りました。
ランナーの皆さんが一生懸命走っている姿に感動しました。

給水ボランティア

田邉 あかり

第4給水所 @/10.8km 須磨一ノ谷プラザ

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
田邉 あかり

今回このボランティアで一番やりがいを感じたことは、ランナーの方々に沢山「ありがとう」と言って頂いたことです。その言葉によって私達の方が元気を貰いました。初めて神戸マラソンのボランティアに参加したので、不安なこともありましたが、同じ班のメンバーと協力して、楽しくボランティアを終える事が出来ました。
機会があればまたボランティアに参加したいと思います。

松浦 美裕

第4給水所 @/10.8km 須磨一ノ谷プラザ

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
松浦 美裕

初めてボランティアに参加しました。リーダーで不安も多く、メンバーには沢山迷惑をかけたと思います。ですが、みんな文句も言わず協力してくれ、さらにランナーの方々には「ありがとう!」と言っていただき、楽しくボランティア出来ました。ありがとうございました。

小林 由佳

第5給水所 @/13.6km 塩屋町1丁目西

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 英語コース 1年次生
小林 由佳

私はボランティアに参加するのが初めてで神戸マラソンのボランティアには緊張と不安でいっぱいでしたが、ランナーの皆さんに「ありがとう」の一言を頂いた瞬間、緊張が溶け精一杯頑張ることができました。感謝の一言がどれだけ人に影響を与えるのか改めて感じました。機会があればこれからも様々なボランティアに参加にしたいと思いました。

宮本 真衣

第5給水所 @/13.6km 塩屋町1丁目西

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 英語コース 1年次生
宮本 真衣

今回、私は神戸マラソンのボランティアに初めて参加しました。私は中間地点付近の給水ボランティアでしたが、ボランティアをしている側が、ランナーの皆さんに感動をもらいました。絶え間なく給水をして忙しかったですが、同じボランティアをしている人達と、近くでランナーの方々を応援することができ、微力ながら神戸マラソンに協力できてとても良い経験ができました。また、神戸マラソンのボランティアに参加したいです。

石橋 理紗

第5給水所 @/13.6km 塩屋町1丁目西

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 英語コース 1年次生
石橋 理紗

私は、神戸マラソンのボランティアに参加するのは初めてだったのですが、非常に良い経験をさせていただきました。ボランティアとしてランナーの皆様をサポートさせて頂いたのですが、ランナーの皆様が大変な状況の中「ありがとう」と言ってくださりこちらが元気をもらいました。また、ランナー一人一人がさまざまな思いで参加されているのを見て感動しました。来年もぜひ参加したいと思いました。ありがとうございました。

吉田 憲人

第5給水所 @/13.6km 塩屋町1丁目西

法学部 法律学科 3年次生
吉田 憲人

今回僕は、初めて神戸マラソンのボランティアリーダーとして参加しました。
グループを取りまとめ指示を出すことは難しく、積極的に行動してくれたメンバーのおかげでスムーズに仕事を終えることができました。
このような貴重な体験は、これからの自分に対する強みにもなり、達成感もあったので良かったなと思いました。機会があればまた参加してみたいなと思いました。

元 智恵

第5給水所 @ /13.6km 塩屋町1丁目西

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 日本語コース 2年次生
元 智恵

私は給水のボランティアに参加しました。続けて水を入れるのが少し大変でしたが、みんなと協力し、ランナーたちの応援のおかげで力をもらったのでもっと頑張って楽しくボランティアができました。

村田 海里

第5給水所 A/13.6km 塩屋町1丁目西

薬学部 薬学科 2年次生
村田 海里

神戸マラソンのボランティアが、ボランティア活動としての初めての経験でした。大変だったけど、しんどいはずのランナーの方が「ありがとう、お疲れ様!」と言ってくださって、こちらが逆に元気をもらいました。これをきっかけにボランティアにもっと挑戦したいと思いました。

片山 晏里

第5給水所 A/13.6km 塩屋町1丁目西

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 中国語コース 1年次生
片山 晏里

マラソンボランティアを通し、ランナーがコンディションよく走れるよう、沢山の周りの人が前々から準備していることが分かりました。私たちは給水所で当日サポートする役割でしたが、それだけでも責任を持ってしっかりと考えて動くことが大切だと感じ、よい社会勉強となりました。次回は語学を生かした、ボランティア活動に積極的に参加して行きたいです。

冨岡 純平

第5給水所 A/13.6km 塩屋町1丁目西

経済学部 経済学科 1年次生
冨岡 純平

今回神戸マラソンボランティアに参加させてもらい、一年次生ながらも班のリーダーをさせてもらいました。その中で、色々な経験をすることが出来ました。班のメンバーをまとめ、連絡事項を伝える責任感を得ました。
ボランティアをしていて、給水場所で、「ありがとう」と感謝されると、参加してよかったと思えました。一緒に参加したボランティアメンバーも、楽しかったと言っていました。
私自身も参加して、楽しめて、リーダーとしてメンバーをまとめる貴重な体験をさせてもらい、参加してよかったです!!
また来年、機会があれば参加したいと思いました。

亀田 知奈

第5給水所 A/13.6km 塩屋町1丁目西

法学部 法律学科 2年次生
亀田 知奈

マラソンのボランティアはこの神戸マラソンが初めてだったので、わからないところが沢山ありましたが、同じ班の人たちと協力して乗り越えることが出来ました。
また、給水活動中にランナーの人たちから「ありがとう」などと声を掛けていただいて、ボランティアをやって良かったと思いました。
来年もボランティア参加をしたいなと思いました。

山ア 瑶平

第8給水所 E/21.1km 垂水下水処理所前

経営学部 経営学科 3年次生
山ア 瑶平

今回の神戸マラソンのボランティアでは協力することを意識してランナーの皆様にいい環境を提供することに徹しました。その甲斐あってか、ランナー、一人一人が笑顔になっていたように思えます。ボランティアを通じて、言葉を交わさなくても心と心が通じ合えることを学びました。

富永 佳奈

第8給水所 F/21.1km 垂水下水処理所前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
富永 佳奈

私は初めて神戸マラソン大会ボランティアに参加しました。ボランティアに参加したことで、言葉と笑顔の大切さを改めて感じました。活動に取り組んでいる間に、ランナーの方から笑顔や「ありがとう」などの言葉をいただいて、励みになりました。より一層、私もランナーを応援しようと思えました。私達の応援で頑張ろうと思えた方も少なからずいらっしゃったのなら嬉しく思います。とてもやりがいを感じました。他のボランティアにも参加したいと思いました。

畠中 萌加

第8給水所 F/21.1km 垂水下水処理所前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
畠中 萌加

私は今回初めて参加した神戸マラソンボランティアを通して、協力する大切さを学びました。たくさんのボランティアで力を合わせたからこそ成功に終わったと思います。この経験から私は、力を合わせれば出来ないことはないことを学ぶことができました。こんな良い体験をできてよかったです。また、このボランティアをきっかけにいろんなボランティアにも参加してみようと思えました。

迫田 涼

第8給水所 G/21.1km 垂水下水処理所前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
迫田 涼

この神戸マラソンという大会が毎年開催出来ているのは、ボランティア、警察、消防隊やたくさんの民間協賛企業の協力があるからこそだと感じました。神戸は震災を受けて傷ついたけれど、様々な支援のおかげでより一層とても魅力のある町に復興できたと思います。これからもこの神戸マラソンのテーマである「感謝」という気持ちを大切にしていきたいです。また神戸マラソンに携わったことで、たくさんの事を学びました。神戸マラソンには、他のマラソン大会を凌駕するような大会になっていって欲しいと思いました。

藤本 航太

第8給水所 H/21.1km 垂水下水処理所前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
藤本 航太

今回、神戸マラソンのボランティアのリーダーを経験して、まとめる力や責任感の大切さを知ることができました。ランナーの笑顔は、応援をしている自分たちまで笑顔にしてくれました。とてもいい経験ができたと思うし、ボランティアの楽しさや、大変さを味わえてよかったです。ありがとうございました。

村田 滉太

第9給水所 B/24.3km 須磨浦公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
村田 滉太

神戸マラソンのボランティアに初めて参加することになり、給水の活動をしてきました。その中で不安なこともありながら、班で協力をしながらできたことはよかったと思います。また、大変だったこともあり、さらに、なかなか経験できないことができたことは大きなことだし、これからの課題も見つけられました。

亀山 泰誠

第9給水所 C/24.3km 須磨浦公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
亀山 泰誠

わたしは第6回神戸マラソンで、高間ゼミの副リーダーを務めました。大会前には、ボランティア説明会で市民救命士講習会を受講し、さまざまな体験をさせていただきました。大変だと思った部分も正直ありましたが、最終的にこんな立派なボランティアの副リーダーを務めることができて良かったと思っています。無事に本番を迎え、何事もなく終えることができて良かったです。

西谷 郁哉

第9給水所 D/24.3km 須磨浦公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
西谷 郁哉

私は今回、神戸マラソンにボランティアリーダーとして参加して、人とのつながりが大切であると改めて感じました。ランナーの方々をサポートすることで、自分自身が成長しているように思えました。一人ひとりが、できることを見つけ、行動に移すことができれば、このボランティアはうまくできると感じました。

大野 智子

第9給水所 D/24.3km 須磨浦公園

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
大野 智子

私はこの活動で、チームワークの大切さを学びました。
そしてボランティアを終えて、人の温かさを何よりも感じました。
ランナーの方が水を飲んでいる時に、「頑張ってください」と声をかけると「ありがとう」と返事をしてくださって、笑顔を見せてくださった時は何よりも嬉しかったです。実際にやってみないとわからない感情があり、得るものが沢山ありました。ボランティアに参加できてよかったです。

久留主 友祐

第10給水所D/27.4km 須磨海浜公園前

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 1年次生
久留主 友祐

私たち佐野ゼミは、第10給水所の須磨海浜公園前でボランティアをさせてもらいました。みんなで協力し、時間通りに用意を済ませることができました。みんなで次から次へと来るランナーに「ファイト」や「頑張ってください」と応援しました。また私たち応援しているほうも、ランナーから元気をもらいました。ありがとうございました。

村上 有輝

第15給水所 A/39.7km 神戸学院大学南

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 1年次生
村上 有輝

いつもテレビ越しに見ていた神戸マラソン。今回給水でボランティアに参加しましたが、実際に目の前で見て初めてわかる大変さがあり、そんなランナーの方のサポートをさせて頂きとても良い体験となりました。
声かけをしているとたくさんの方が「ありがとう」と返してくれて、中には「がんばって」と私たちの事を応援してくれる方も。人と人の繋がり、あたたかさを感じることができました。
来年も機会があればボランティアに参加したいと思います。

中江 有希

第15給水所 B/39.7km 神戸学院大学南

栄養学部 栄養学科 2年次生
中江 有希

今回はじめて神戸マラソンに参加させていただきました。ボランティアという形ですが、はじめてマラソンを間近で見ることができ良かったです。笑顔で給水を受け取るランナーさん達に元気をもらえたし、「ありがとう」という言葉にやり甲斐を感じることができました。とてもいい経験になりました。ありがとうございます。

小原 智子

第15給水所 C/39.7km 神戸学院大学南

薬学部 薬学科 3年次生
小原 智子

今回が初めての神戸マラソン参加でしたが、テレビで見ていた神戸マラソンに、ボランティアという形で参加でき、今までにない貴重な体験をさせていただきました。
ゴールに向けて必死に走るランナーのみなさんの姿に、とても心を打たれました。ありがとうという言葉もかけていただき、気づけば、応援している私たちが応援されたようなあたたかなきもちになりました。また機会があれば参加したいです。

坂元 美紀

第15給水所 C/39.7km 神戸学院大学南

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
坂元 美紀

初めて神戸マラソンのボランティアに参加させて頂きました。給水ボランティアと聞いて「大変そうだな」と少し不安に思っていました。ですが、グループの人達は優しく良い人ばかりで、さらに、ランナーの人達へ声をかけると「ありがとう」「ボランティア頑張ってね」と嬉しい言葉を返して頂いたりして、初めの不安がなかったかのように、とても充実した楽しいボランティアになりました。

福本 花音

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

経済学部 経済学科 1年次生
福本 花音

以前にも地元のマラソンボランティアをさせていただいた事はあったのですが、神戸マラソンの様な大規模なものは初めてでした。
最初は緊張もあってか大きな声も出なかったのですが、ランナーの方の走る姿を見ていると自然に『力になりたい』という気持ちが強くなり、全力で応援していました。
真剣な姿はこんなにも力を与えるものなんだと感じることができ、とても良い経験になりました。ありがとうございました。

山田 佳奈

第15給水所 D/39.7km 神戸学院大学南

栄養学部 栄養学科 2年次生
山田 佳奈

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただきました。グループで相談、協力してスムーズに活動することができました。ランナーの頑張っている姿を間近で見ることができとても感動しました。ボランティアを通して神戸マラソンに参加することができよかったです。

粂地 成美

第15給水所D/39.7km 神戸学院大学南

経済学部 経済学科 3年次生
粂地 成美

初めての神戸マラソンのボランティア参加で、想像していたよりも慌ただしい中での作業でしたが、どうしたら効率よくランナーに提供できるかを考えながら活動できました。ランナーにありがとうと大きな声でおっしゃっていただけることが本当に嬉しく、よい経験となりました。

明見 綾子

第15給水所 E/39.7km 神戸学院大学南

現代社会学部 現代社会学科 1年次生
明見 綾子

先頭ランナーが通過してから、大会が終了するまで休む暇もないくらい大忙しでした。しかし、メンバーそれぞれが臨機応変に行動することができ、とてもやりがいのあるボランティア活動になりました。
ランナーさんの一生懸命走る姿を見ていると、ゴール目の前という場所もあり、より私たちの応援にも熱が入りました。足が止まっていたランナーさんも、私たちの応援で走り出し、応援の力を実感しました。逆に、ランナーさんから「ありがとう」や「お疲れ様」という言葉をかけていただいた時は、私たちが勇気付けられ、とても温かい気持ちになりました。

中村 葵

第15給水所 E/39.7km 神戸学院大学南

薬学部 薬学科 1年次生
中村 葵

神戸マラソンのボランティアの募集をみて何気なく参加しました。心を込めて応援すると、ランナーはうなずいてくれたり、手をあげてくれたりしました。最も嬉しかったのは、私たちの応援に答えてランナーが走り出してくれたことです。とてもやりがいを感じ、また参加したいと思いました。

梯 伊織

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

経営学部 経営学科 1年次生
梯 伊織

神戸マラソンボランティアに応募するときは特に何も考えていなかったのですが、いざ始まってみると、一生懸命走っているランナーの皆様に元気をいっぱいもらいました。ボランティアのみんなありがとう!と言ってもらえた時もやってよかったと感じることができました。
とても良い経験になりました。

山本 裕也

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

法学部 法律学科 4年次生
山本 裕也

今年で、大学生としては最後の神戸マラソンボランティアだったので、ランナーへの声掛けに力を入れました。笑顔で返してくれたので、今までで一番達成感がありました。

田口 紗永

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

経営学部 経営学科 1年次生
田口 紗永

今回、初めてボランティアに参加させていただきました。
神戸マラソンを間近に見ながらのボランティアはとても新鮮なものでした。

柴田 京佳

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

経営学部 経営学科 1年次生
柴田 京佳

神戸マラソンのボランティアは今年で4回目でしたが、給水係は初めてでしたので、しっかりできるか不安でした。しかしランナーからの感謝の言葉や参加者同士の協力で乗り切ることができました。とても楽しかったです。

大谷 貴之

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 2年次生
大谷 貴之

今年初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。ランナーの方に「頑張って!」などと声援を送っていたのですが、たくさんのランナーの方に「お疲れさま!」や「ありがとう!」と声をかけていただき、逆にこっちが元気をもらいました。

尾ア 駿介

第15給水所 F/39.7km 神戸学院大学南

人文学部 人文学科 2年次生
尾ア 駿介

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加させていただきとても緊張しました。
ずっと立ちっぱなしで足が真っ赤になるほど疲れましたがランナーの方を応援して、笑顔で応えてくれたのがとても印象に残りました。人を支える大切さを今回のボランティアで学びました。

ランナーサービス

コ田 枝穂美

フィニッシュブロック 給水A/フィニッシュ会場

現代社会学部 現代社会学科 2年次生
コ田 枝穂美

神戸マラソンのボランティアは2回目でした。今回は私がリーダーとして、みんなを引っ張っていけるように、とても気合を入れました。体力仕事もあり大変でしたが、他のチームの協力もあったおかげで無事ボランティアをやり遂げることが出来ました。神戸マラソンでは、ボランティアしている側がとても元気をもらえます。2年連続でボランティアに参加出来たことを本当に嬉しく思います。とてもいい経験ができました。ありがとうございました!

井本 昌吾

フィニッシュブロック 給水A/フィニッシュ会場

法学部 法律学科 1年次生
井本 昌吾

僕はこのボランティアに参加して、とてもよかったと思えました。それは、ランナーの人たちが「ありがとう」と言ってくれたからです。改めて、ボランティアの良さを感じました。来年もやりたいと思いました!!

中村 航己

フィニッシュブロック 給水A/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 英語コース 1年次生
中村 航己

私は神戸マラソンのボランティアに参加して嬉しかったです。私はフィニッシュエリアの給水を担当していました。
完走したランナーの方々に「完走おめでとうございます。」と声をかけると「ありがとう」といわれました。
外国人の方々にも英語で声をかけると同様に「ありがとう」といわれました。これが私がボランティアをしていて何よりも嬉しいことでした。

三村 文佳

フィニッシュブロック メダル配布等/フィニッシュ会場

栄養学部 栄養学科 生命栄養学専攻 1年次生
三村 文佳

今回初めてボランティアに参加させてもらいました。
完走されたランナーにメダルを渡す時「お疲れ様です」と言うと、たくさんの人から笑顔で「ありがとう」と返ってきて心が温かくなり、やりがいを感じました。本当に貴重な経験をさせてもらいました。
初めてのことで、分からず手間取ることもありましたが、たくさんの人の支えがあり本当に良い体験をさせてもらえたことに感謝しています。
来年度もぜひ参加したいと考えています。

井 美沙

フィニッシュブロック 手荷物返却 3号館7号車/フィニッシュ会場

総合リハビリテーション学部 作業療法学科 2年次生
井 美沙

神戸マラソンボランティアを初めて経験してみて本当にたくさんの人が動いて成り立っているものだなと改めて実感しました。
同じ班員で違う学部の人とも関わり協力し合えたし、とても楽しくやりがいを感じました。
ランナーとは関わる時間はほんの少しでしたが、端から端まで走り回るボランティアスタッフを見てランナーは疲れていて早く帰りたいと思うのにゆっくりでいいよ。とかありがとう。ととても優しい言葉をかけてくれる人がいてボランティアをやってよかったなと思えました。
また機会があれば他のボランティアにも参加したいです。

高山 珠貴

フィニッシュブロック 手荷物返却 3号館7号車/フィニッシュ会場

グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 英語コース 2年次生
高山 珠貴

今回私はフィニッシュしたランナーの荷物を渡すという係でした。走り終えた方々は、とても疲れ切っていましたが、喜びを感じているようにも見えました。そんな、喜びを感じることかできるお手伝いをすることができて良かったです。

江本 峻平

フィニッシュブロック 更衣室管理  1号館1階/フィニッシュ会場

スポーツマネジメントユニット/法学部 法律学科 3年次生
江本 峻平

今回神戸マラソンのボランティアで更衣室整理のリーダーをさせていただきました。僕自身はフルマラソンを走ったことがないのでどれほどのものか知らなかったけれど、更衣室整理をしていて走り終わったランナーの人たちをみるとどれほど過酷なものか伝わってきました。ランナーの方達に「お疲れ様です」と言うと疲れているにも関わらず笑顔で「ありがとう」と返してくれました。その言葉がとても僕が仕事をしているときの力になりました。もし僕がランナーの立場になったときはボランティアの人たちに笑顔でありがとうと伝えたいと思いました。

コース沿道

前田 健太

ポートアイランドブロック 3区

スポーツマネージメントユニット/法学部 法律学科 4年次生
前田 健太

今回、神戸マラソンの沿道ボランティアとして参加しました。去年はランナーとして神戸マラソンを走り、たくさんの方々に元気をもらい、その恩返しをしたいと思ったので参加しました。
今回、私が担当した沿道ボランティアは一般の通行者がコースに進入しないようにランナーを見届けることやランナーの方々の声かけ、資機材の設置・撤収などを行いました。活動の中で、大変なことがありましたが他のボランティアの方々と協力しつつ、スムーズに活動することで、無事に終えることができました。
また、声かけでは「頑張ってください!あともうちょっとですよ!」などと声をかけると「ありがとう!」「頑張ります!」とたくさんのランナーに声をかけていただき、逆に元気をもらいました。今回ボランティアをしていて、他のボランティアの方だけではなく、ランナーの方々からも支えているんだなと感じました。また来年も機会があればボランティアに参加したいと思います。

中井 優樹

ポートアイランドブロック 3区

総合リハビリテーション学部 社会リハビリテーション学科 2年次生
中井 優樹

今回で2回目の神戸マラソンに参加させてもらい去年とは違う感想を持ちました。去年は、給水のボランティアをさせてもらいましたが、今年は残り3km地点で応援のボランティアをさせてもらいました。ランナーの方は、ここまで来るのに、とても疲れていているのに応援している私たちに「ありがとう」という言葉をかけてくれ、様々な繋がりを感じることが出来ました。

永井 覚子

ポートアイランドブロック 3区

栄養学部 栄養学科 管理栄養学専攻 1年次生
永井 覚子

今回の神戸マラソンのボランティアを終えて、すごくやりがいを感じる事ばかりでした。
私の担当したところが39キロ地点のコース沿道で、ランナーが走っているところがよく見えて直接応援することができて、応援したことに対してありがとうって言ってくださったり、ハイタッチしてくれたりして、ランナーと同じく楽しむことができました。
個人ボランティアで参加したため、不安なことばかりでしたが、準備から片付けまで皆さんの助けで無事やりきることができました。
本当にいい経験になったと思います。 ありがとうございました。

藤本 悠介

高松線ブロック 9区

スポーツマネージメントユニット/人文学部 人文学科 2年次生
藤本 悠介

この度私は神戸マラソンのボランティアにリーダーとして参加させていただき、大変貴重な体験ができたと思っています。神戸マラソンのボランティアに参加することは初めてで不安もありましたが、グループのみんなの協力もありスムーズに業務を行うことができました。私たちの班は地下道の階段を使う人たちの自転車を持って登ったり降りたりするという、自転車の運搬の業務でした。力仕事で大変な業務でしたが、たくさんの方に運んだあとに感想の言葉をいっていただいたり、ランナーの方を見たりすると元気をもらうことができ、頑張ることができました。私はこのような大きなイベントにリーダーとして関わらせていただいて、多くのことを学ぶことができました。この経験を生かしてこれからも、多くのことに励んでいきたいと思います。

救護ボランティア/救護所

土定 寛幸

第11救護所/アグロガーデン

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 4年次生
土定 寛幸

救護所のボランティア活動に参加させてただいて、現職の理学療法士、トレーナーの方々のスポーツ現場での仕事を経験することができました。当日は、サポートをすることが多かったですが、普段大学では学べないことを学ぶことができ、参加して良かったと感じています。

救護ボランティア/スプレー隊

渡邊 裕一

フィニッシュ/ワールド記念ホール

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
渡邊 裕一

僕の担当はゴール地点でしたが、ランナーの皆さんの、辛そうながらも嬉しそうな顔をたくさん見れ、自然と頑張ることができました。
初めてのボランティアでリーダーを務め、メンバーにも迷惑をかけてしまいましたが、とても貴重な経験ができ、また来年も参加したくなりました。

五島 将大

フィニッシュ/国際展示場3号館

総合リハビリテーション学部 理学療法学科 1年次生
五島 将大

今回初めて神戸マラソンのボランティアに参加してとても良い経験をさせていただきました。活動をしている中で、選手との交流や感謝の言葉をもらいとても嬉しかったです。今までボランティアとして活動することがなかったので、今後このような活動があれば率先して参加していきたいと思いました。

救護ボランティア/声かけ隊

八橋 跳馬

フィニッシュ

総合リハビリテーション学部 医療リハビリテーション学科 理学療法学専攻 3年次生
八橋 跳馬

今回、初めて神戸マラソンのボランティアに参加しました。僕たちにできることは限られていましたが、医療を学ぶ学生としてチーム医療を経験できたことが今後に活かせる貴重な時間だったと感じました。また、参加できる機会があれば参加したいと思います。

救護ボランティア/固定AED隊

阿賀 恵理

三宮・兵庫ブロック6区/1km地点

防災・社会貢献ユニット/人文学部  4年次生
阿賀 恵理

AED隊として4回目の参加でしたが、今回もAEDを使うことなく終えることができたので良かったです。ランナーの方々が元気に走っていく姿を見ていると、私自身パワーを頂きました。4年間AED隊として参加できて良かったです。

垂水ブロック 5区/13km

薬学部 薬学科 1年次生
矢部 梨花子

今回初めて固定AED隊として参加しましたが、ランナーの一生懸命に走る姿に感動しました。また、最後までAEDを使うことがなく、ほっとしました。来年もボランティアとして参加したいと思います。

竹原 和喜

垂水ブロック 15区/15km

現代社会学部 社会防災学科 3年次生
竹原 和喜

私がこの活動をしていて感じたことは人と人との支えあいです。懸命に走るランナーや見ず知らずの人でも応援する人たち、裏で支えるスタッフやボランティアなど様々な人たちが支えあっているからこそ成り立っているのだと思いました。このような活動に参加できて本当に良かったです。

寺井 美紀

垂水ブロック 8区/22km

現代社会学部 社会防災学科 1年次生
寺井 美紀

神戸マラソンAED隊のボランティアに参加し、マラソンの面白さ、人の暖かさを感じることができました。
ランナーの方々に声援を送ると、「ありがとう」と答えてくださったことがとても嬉しかったです。
何より、AEDを使うことなくマラソンを終えられたことが1番良かったと思います。

ポートアイランド 1区/38.5km

薬学部 薬学科 1年次生
馬場 麻佑花

神戸マラソンのボランティアをして、ボランティアのきつさを知りました。けが人が出ないことや、倒れる人がいないことはとてもいいことだと思うけれど、一日中立っていることはとてもきつかったです。でも、人のために働くということはこういうことなのだと感じました。自分も、ボランティアしている人を当たり前だと感じないようにしたいです。

ポートアイランド 1区/39km

薬学部 薬学科 1年次生
湯浅 麻未

AEDを持ち赤いウェアを着ているということでとても緊張しましたが、実際は倒れる人はおらず無事にマラソンが終わって安心しました。AED隊としてランナーのみなさんを見守り、もしものことがあったら自分の行動次第で人を助けることができるというとても責任感を感じる仕事ができ良い経験になったと思います。

橋本 賢信

フィニッシュエリア/神戸国際展示場3号館

現代社会学部 社会防災学科 2年次生
橋本 賢信

私は、今回の神戸マラソンのAED隊をするにあたって正直な所とても怖かったです。ですが、走り終えたランナーがメダルを首にかけヘトヘトになりながらも私たちに「ありがとうございました。」と声をかけてくださったことが私はとても感動しました。

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