学際教育機構

学際教育機構概要

学部を超えた、幅広い学問領域を修得。
即戦力を備えた人材の育成を目指す。

学際教育機構は、法学部・経済学部・経営学部・人文学部の枠組みを超えた、本学独自の教育システム。学生は2年次から、所属学部の専門領域以外に「防災・社会貢献」「スポーツマネジメント」のいずれかのユニットを選択することができます。現代社会の複雑な問題を解決するために必要な知識や専門性、発想を学び、未来への可能性がさらに広がります。

  1. 少人数教育による理想的な学修環境 専門の講義は多くても50〜70人程度。ゼミなら10人前後という少人数教育を実施。教員・学生のお互いの声が届く理想的な学修環境を整備しています。
  2. 地域や国際社会との連携による実践教育 地域の施設や教育機関での実習授業を採用。さらに企業や行政機関、政府機関、アジアの発展途上国での実習など、より実践的な教育を実施します。
  3. 卒業後の進路を考えたキャリアアップ型授業 企業や政府関連機構の提供講座、実務家による講義・実習など、社会のさまざまな分野の現状をリアルに感じて学べる機会を豊富に設定。また、海外での活躍を視野に入れた、実際に活用できる語学教育を実施します。
  4. 座学だけではない体験型の学修内容 理論では得にくい“実感”に重点を置いたプログラムが満載。将来「人」とのコミュニケーションが求められる仕事には欠かせない要素です。

学部間の壁を越え、興味ある学修ができるシステム

ページトップへ戻る

  1. HOME
  2. 学際教育機構