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学際教育機構

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学際教育機構概要

学部を超えた、幅広い学問領域を修得。
即戦力を備えた人材の育成を目指す。

学際教育機構は、法学部・経済学部・経営学部・人文学部の枠組みを超えた、本学独自の教育システム。2年次から、所属学部の専門領域以外に「防災・社会貢献(2013年度以前の入学生対象)」「スポーツマネジメント(2015年度以前の入学生対象)」のいずれかのユニットを選択することができます。現代社会の複雑な問題を解決するために必要な知識や専門性、発想を学び、未来への可能性がさらに広がります。

学びのポイント

学部横断型プログラム
学部の枠を越えて専門知識が学べる
法学部・経済学部・経営学部・人文学部の学生が、2年次への進級前に選択できるプログラムです。
理想的な学習環境
少人数教育によりきめ細かく学べる
専門の講義は最大でも70人程度、ゼミなら10人前後という、理想的な学習環境です。
地域との相互教育
地域、国際社会との連携の中で学べる
地域の公共・民間施設や小学校・中学校などでの実習授業を実施。さらに、企業や行政、政府機関、アメリカやアジア諸国において実習を行います。
キャリアアップ型授業
卒業後の進路に具体的に役立つことが学べる
海外での活躍を視野に入れた、実際に使える語学教育を実施。また公務員試験や企業の採用試験に直結する授業も用意しています。
体験型学習
座学だけでなく実際にやってみる
理論では得にくい“実感”に重点を置いたプログラムが満載。将来「人」を大切にする仕事には欠かせない要素です。