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本学合格率は全国平均の5倍以上! 難関資格「行政書士」を在学中にクリア。

会社設立や飲食店開業の許可申請、遺産相続・遺言関係など、行政に提出する書類を手掛けるスペシャリスト、行政書士。人々の生活にもっとも近い、法律の専門家といわれています。

神戸学院大学では、ここ数年、資格取得のスペシャリストを特別講師に招いて、行政書士試験を受ける学生向けに、課外講座を行っています。

今年2月に発表された、2015年度の行政書士試験結果。
神戸学院大学の課外講座受講生46人が、見事に合格しました!
全国平均の合格率13.1%に対し、なんと神戸学院大学の合格率は68.7%!全国平均の5倍以上の合格率をマークしました!また、合格者数46人は、香川県(合格者数44人)や和歌山県(合格者数39人)など、23県の県全体の合格者数をも上回っています。

しかも全国10代の合格者48人中11人(約23%)が、神戸学院大学の学生!
高い合格率とともに、1、2年次生の奮闘ぶりも光っています。

ちなみに2014年度は44人が合格し、合格率は50.6%。全国平均の合格率8.3%に対して、約6倍。ここ数年続いている好成績が、「資格取得なら、神戸学院大学」といえる、たしかな実績を築き上げています。

行政書士をはじめ、宅地建物取引士(宅建士)の資格取得や、法学検定などの認定試験に毎年多数の合格者を出している神戸学院大学法学部。好成績をおさめた学生に授与される「学部賞」と「成績優秀者賞」の授賞式でも、学部長が「これほどたくさんの受賞者が出るとは、正直思っていませんでした!」と驚くほどの好調ぶりです。法学部の快挙についての話題は、同窓会でも持ち切りなんだそう。

2015年に学部賞と成績優秀者賞をダブル受賞した阪田優美さんは、行政書士と宅建士の両方に合格。サポート体制が整っている神戸学院大学で頑張れば、そんな夢も叶うんです!

 

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