一人ひとりの学生を段階的にきめ細かくサポートし、
4年間にわたり、就職内定までの全行程を支援。
就職へのアプローチは、入学直後から始まります。
大切なのは、4年間の計画を立て、目標に合わせた就職活動を行うことです。
本学は、キャリアセンターおよびキャリア支援プログラムが充実。
万全の体制で、一人ひとりの学生をきめ細かく支援し、就職内定まで段階的にバックアップします。
「自分の人生をどう生きるか」、それによって「4年間をどう過ごすか」を深く考えます。関心ある学問分野や自分の性格、能力、将来の職業への興味など、4年間の行動計画を確立するプログラムを導入しています。
「キャリア」とは一生にわたる職業上の活動や軌跡のこと。卒業後のキャリアを充実させるため、適性テストなどで自分を客観的に分析し、社会や企業について学ぶなど、自分に合ったキャリアを考えます。
将来の目標を明確にし、職業観を確立。社会で働くことの意味を多面的に考えるプログラムです。職業への理解を深めるとともに、ビジネスパーソンとして必要な能力を知る機会でもあります。
学部ごとに、各分野のプロや専門職の方々を講師に招き、特別講義を開講。
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法・経済・経営・人文の各学部では、一人ひとりの目標に沿ってコース・領域を選択。
3年次6月から、就職適性の見極めや自己分析、業界研究、面接対策
など、実践に基づいた本格的な就職
ガイダンスがスタート。

キャリアトレーニング入門、キャリアトレーニング講座の総仕上げとして実施される「キャリアトレーニングI・II(インターンシップ)」。企業の現場で就業体験実習を行うことで、言葉だけでは伝えきれない貴重な体験を得ることができます。
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キャリアセンターやインターネット、OB・OG訪問などを活用し、積極的に情報収集。
【第1回】
就職活動をスタートするにあたり、就職活動の全体像・スケジュールを説明。また就職活動に必要なツール類の準備を進めます。
【第2回】
就職活動の準備期間として、特に夏休み対策を中心に説明します。自己分析・自己理解、筆記試験対策など。
【第3回】
就職活動の本格的スタートにあたり、就職活動のポイント、就職情報ナビの活用方法、特に企業へのエントリーについて説明します。
【第4回】
就職活動前半戦に必要なエントリーシート・履歴書の書き方、筆記試験対策などについて重点的に説明を行います。
【第5回】
面接対策を中心に説明と演習を実施。また就職に関するさまざまな質問への回答を通じて、就職に関する疑問や不安の解消を行います。
4年次6月に進路内定状況調査を実施。キャリアセンターによる
個別指導や学内合同企業説明会開催など、内定獲得まで徹底フォローします。
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学内の就職関係行事の予定や内定獲得までの道のりを
具体的に解説した学生の強い味方!







