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相澤風花さん(大学院薬学研究科3 年次生)と薬学部の中本賀寿夫講師が、第 39 回日本疼痛学会(神戸)にて、優秀発表演題として選出されました

17.07.07 祝

 6 月 16 - 17 日に神戸国際会議場で、第 39 回日本疼痛学会が開催されました。本学会にて、本学大学院薬学研究科 3 年次生の相澤 風花さん(指導教員:臨床薬学研究室 徳山尚吾教授)および本学薬学部の中本賀寿夫講師(主任教員:臨床薬学研究室 徳山尚吾教授)の研究発表が優秀発表演題として選出されました。なお、発表内容については、日本疼痛学会機関誌「PAIN RESEARCH」に掲載される予定です。


【研究発表演題】
「精神的要因により誘発される疼痛の持続に対する脳内 GPR40/FFAR1 シグナルの関与」 ◯相澤 風花、中本賀寿夫、徳山尚吾
神戸学院大薬・臨床薬学,


【研究発表演題】
「疼痛時における脳内遊離脂肪酸の変化」
〇中本賀寿夫1,相澤風花1,山下琢矢2, 平澤 明3, 栗原 崇4, 糟谷史代2, 宮田篤郎4, 徳山尚吾1
1 神戸学院大薬・臨床薬学, 2 神戸学院大薬・毒性学, 3 京都大・院・薬・薬理ゲノミクス, 4 鹿児島大・医歯学総合 生体情報薬理




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