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みなと神戸広報応援団の「JOY神戸(学生有志団体)」がナブテスコを取材しました

16.12.15 NEWS

神戸港は来年1月1日、開港150年を迎えます。それを記念して、神戸学院大学は「神戸港」を軸とした神戸の歴史、文化、経済、そして今の神戸の街を学生の視点から改めて見つめ、その魅力を取材・発信する「みなと神戸広報応援団」として、さまざまな学部の学生が活動しています。

学生有志団体「JOY神戸」の河野江里さんと柿亜津沙さん(経済学部3年次生)、北山達也さん(人文学部3年次生)は14日、ナブテスコ株式会社 西神工場にお伺いして取材をしました。
JOY神戸は、神戸開港以来さまざまな文化が海外から神戸の街を経由して日本中に広まった歴史を踏まえて「日本一の神戸の文化を世界へ」をテーマに、神戸にまつわるアッと驚くような、そして神戸を盛り上げるような発信をしていきたいという思いで、みなと神戸広報応援団に参加しています。

今回取材したナブテスコ株式会社は、モノを精密に動かし、止める「モーションコントロール技術」を中核として、産業・生活・環境分野に至る幅広い領域で事業を展開しています。製品の多くは目に留まりにくい部分で機能していますが、その確かな性能によって世界中の人々の安全・安心・快適な暮らしと、社会のインフラを支えている企業です。
取材した内容は後日、JOY神戸のブログ「知って得する神戸の話」に掲載しますので、ぜひご覧ください。



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