[一人暮らしの先輩インタビュー] 身の回りのことを効率良く行っていく力がつきました 人文学部人文学科3年次生 坂口桃佳さん(鳥取・鳥取城北高校出身)

大学進学を機に一人暮らしをはじめました。3年次で引っ越した現在の部屋は、大学へもスーパーマーケットへも歩いて約10分の距離にあり、周りに飲食店も多くとても暮らしやすいです。大学ではチアリーダー部に所属し、代表を務めています。部活動が忙しい時は、家事と課題のレポート、アルバイトとすべてをこなすのが大変な時もありますが、時間管理を大切にしながら、何とか乗り切っています。また、実家ではほとんど母に任せきりだった料理も、今は自分で栄養を考えながらおいしく作ることを目標にチャレンジ中。できた料理は、写真を撮って母にメールで送っています。私が元気に暮らしていることを喜び、安心してくれているようです。

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    親しみのある自然が多い立地

    有瀬キャンパスは海と山が近く、緑が多い環境です。鳥取県出身の私には親しみやすく、すぐに馴染めました。

  • お気に入りPOINT02

    アルバイト先が近くにあるので便利

    アルバイト先のペットショップも家の近くなので、授業終わりにすぐに出勤できます。動物と触れ合えるこの時間は私の癒しです。

  • お気に入りPOINT03

    周辺にたくさん下宿生がいるので安心

    近所のマンションには同じ学部の友人がたくさん下宿しているので安心です。ものの貸し借りなどもでき、お互いに助け合っています。

[一人暮らしの先輩インタビュー] すぐ近くに友だちが住んでいるので、勉強も生活も心強いです 経営学部経営学科2年次生

入学前に大学の紹介でいくつか物件を下見した中で、大学に近くて、ガスコンロが使えて浴室乾燥もあって快適に暮らせる学生専用マンションに決めました。防犯面でも安心ですし、すぐ近くに友だちが住んでいるのでお互いに助けあえるのが心強いです。勉強と、コンビニと焼き鳥店でのアルバイトと、家事をすべてこなすのが大変な時もありますが、自分ひとりの力でできることが増え、実家に帰省した時も自然と家事を手伝うようになりました。また、部屋を汚さないように気をつけたり、光熱費を気にして生活するようにもなりました。電気をこまめに消す、シャワーを出しっぱなしにしないなど、節約と省エネの意識が高まりました。

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    キャンパスから近い

    家から一番近い教室まで歩いて5分。通学に時間がかからないので、家事や勉強、趣味に時間を有効利用できています。

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    先輩や友だちにすぐ会える

    同じマンション内や近隣に先輩や友だちが住んでいるので、いつでも相談し合えるし、一緒に勉強もできるので、ひとり暮らしでも寂しくありません。

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    浴室乾燥が便利

    部屋選びの決め手となった浴室乾燥。雨の日も洗濯物干しで部屋が狭くなることがなく、着たい服が短い時間で乾くので重宝しています。